# 資産・負債・純資産の変動｜丹青社（9743）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q3 初出 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.8％増加し、415億45百万円となりました。これは、主に現金預金が33億70百万円減少したものの、有価証券が11億２百万円、未成工事支出金等が15億78百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて5.4％減少し、171億13百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて5.7％増加し、244億32百万円となりました。」 — 第3四半期末の資産合計は0.8％増、負債合計は5.4％減、純資産合計は5.7％増となった。資産では現金預金が減少する一方、有価証券と未成工事支出金等が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて6.7％増加し、439億68百万円となりました。…負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.0％増加し、184億57百万円となりました。…純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて10.4％増加し、255億10百万円となりました。」 — 通期末では資産6.7％増、負債2.0％増、純資産10.4％増となり、第3四半期末の変動状況が更新された。 (https://komori.app/company/9743/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて8.8％増加し、478億19百万円となりました。これは、主に有価証券が４億円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が31億83百万円、未成工事支出金等が５億87百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて17.3％増加し、216億42百万円となりました。これは、主に支払手形・工事未払金等が14億17百万円、未成工事受入金が19億66百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.6％増加し、261億76百万円となりました。これは、主に剰余金の配当を10億10百万円行ったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を16億97百万円計上したため、利益剰余金が６億87百万円増加したことによるものであります。」 — 第1四半期末は、資産合計が8.8％増、負債合計が17.3％増、純資産合計が2.6％増となった。受取手形・完成工事未収入金等、未成工事受入金等の増加が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.9％増加し、474億31百万円となりました。これは、主に現金預金が４億５百万円、未成工事支出金等が22億98百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて14.2％増加し、210億87百万円となりました。これは、主に支払手形・工事未払金等が18億79百万円、未成工事受入金が20億44百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.3％増加し、263億43百万円となりました。」 — 第2四半期末は、資産合計7.9％増、負債合計14.2％増、純資産合計3.3％増となった。未成工事支出金等、支払手形・工事未払金等、未成工事受入金の増加が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.7％増加し、455億78百万円となりました。これは、主に現金預金が５億97百万円、未成工事支出金等が11億71百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.3％増加し、197億99百万円となりました。これは、主に未払法人税等が６億54百万円減少したものの、支払手形・工事未払金等が５億99百万円、未成工事受入金が17億60百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.1％増加し、257億78百万円となりました。」 — 第3四半期末は、資産合計3.7％増、負債合計7.3％増、純資産合計1.1％増となった。現金預金、未成工事支出金等、支払手形・工事未払金等、未成工事受入金の変動が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて4.2％増加し、454億75百万円となりました。これは、主に現金預金が13億71百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が24億59百万円、未成工事支出金等が６億98百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて9.4％増加し、182億68百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.1％増加し、272億６百万円となりました。」 — 第1四半期末は、資産合計4.2％増、負債合計9.4％増、純資産合計1.1％増となった。受取手形・完成工事未収入金等、未成工事支出金等、支払手形・工事未払金等および未成工事受入金の変動が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて8.0％増加し、471億14百万円となりました。これは、主に現金預金が29億25百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が８億90百万円、未成工事支出金等が49億55百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて20.1％増加し、200億63百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.5％増加し、270億51百万円となりました。」 — 第2四半期末では、資産合計8.0％増、負債合計20.1％増、純資産合計0.5％増となった。未成工事支出金等と支払手形・工事未払金等の増加が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.5％増加し、446億92百万円となりました。これは、主に現金預金が43億31百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が32億46百万円、未成工事支出金等が16億22百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.8％増加し、171億58百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.3％増加し、275億33百万円となりました。」 — 第3四半期末は、資産合計2.5％増、負債合計2.8％増、純資産合計2.3％増となった。現金預金が減少する一方、受取手形・完成工事未収入金等と未成工事支出金等が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.2％増加し、467億61百万円となりました。これは、主に現金預金が35億45百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が52億53百万円、未成工事支出金等が11億31百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 通期末では資産合計7.2％増、負債合計10.7％増、純資産合計5.0％増となった。売上債権・未成工事支出金等が増加し、現金預金は減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.0％増加し、481億78百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が36億91百万円減少したものの、現金預金が46億３百万円増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.5％増加し、198億74百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.1％増加し、283億３百万円となりました。」 — 第1四半期末は、資産合計3.0％増、負債合計7.5％増、純資産合計0.1％増となった。現金預金が増加する一方、受取手形・完成工事未収入金等が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.0％減少し、463億14百万円となりました。これは、主に現金預金が45億61百万円、未成工事支出金等が17億33百万円それぞれ増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が44億58百万円、有価証券が21億99百万円それぞれ減少したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて8.7％減少し、168億78百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて4.1％増加し、294億35百万円となりました。」 — 第2四半期末は、資産合計1.0％減、負債合計8.7％減、純資産合計4.1％増となった。現金預金が増加する一方、売上債権・有価証券が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.6％減少し、450億86百万円となりました。これは、主に現金預金が48億８百万円増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が47億96百万円、有価証券が16億99百万円それぞれ減少したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて14.2％減少し、158億67百万円となりました。これは、主に未成工事受入金が４億28百万円増加したものの、支払手形・工事未払金等が26億７百万円減少したことによるものであります。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.3％増加し、292億18百万円となりました。」 — 第3四半期末は、資産合計が3.6％減、負債合計が14.2％減、純資産合計が3.3％増となった。現金預金は増加した一方、受取手形・完成工事未収入金等と有価証券が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて9.0％減少し、425億57百万円となりました。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて28.0％減少し、133億９百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.4％増加し、292億48百万円となりました。」 — 通期末では、資産9.0％減、負債28.0％減、純資産3.4％増となった。現金預金は増加した一方、売上債権と有価証券が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて4.3％増加し、443億94百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が17億28百万円、有価証券が５億円それぞれ減少したものの、現金預金が42億58百万円増加したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて15.4％増加し、153億53百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.7％減少し、290億40百万円となりました。」 — 第1四半期末は、資産合計4.3％増、負債合計15.4％増、純資産合計0.7％減となった。現金預金が42億58百万円増加する一方、利益剰余金が4億42百万円減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.7％増加し、441億16百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が12億74百万円減少したものの、未成工事支出金等が27億99百万円増加したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて15.4％増加し、153億52百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.7％減少し、287億63百万円となりました。」 — 第2四半期末では、資産合計3.7％増、負債合計15.4％増、純資産合計1.7％減となった。未成工事支出金等と未成工事受入金が増加し、受取手形・完成工事未収入金等と利益剰余金が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.7％増加し、458億30百万円となりました。これは、主に現金預金が17億37百万円減少したものの、未成工事支出金等が38億93百万円増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて30.9％増加し、174億24百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.9％減少し、284億６百万円となりました。」 — 第3四半期末は、資産合計7.7％増、負債合計30.9％増、純資産合計2.9％減となった。未成工事支出金等と未成工事受入金等が増加し、現金預金と利益剰余金は減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて6.3％増加し、452億44百万円となりました。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて21.6％増加し、161億85百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.6％減少し、290億59百万円となりました。」 — 通期末では資産6.3％増、負債21.6％増、純資産0.6％減となった。受取手形・完成工事未収入金等と未成工事支出金等の増加が示された。 (https://komori.app/company/9743/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.4％減少し、436億94百万円となりました。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて15.1％減少し、137億38百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.1％増加し、299億56百万円となりました。」 — 第1四半期末は資産3.4％減、負債15.1％減、純資産3.1％増となった。未成工事支出金等の減少と利益剰余金の増加が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて6.1％減少し、424億62百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が51億67百万円増加したものの、未成工事支出金等が88億85百万円減少したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて21.9％減少し、126億40百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.6％増加し、298億22百万円となりました。」 — 第2四半期末は、資産合計6.1％減、負債合計21.9％減、純資産合計2.6％増となった。未成工事支出金等が88億85百万円減少し、受取手形・完成工事未収入金等が51億67百万円増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.0％減少し、420億65百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が52億86百万円増加したものの、未成工事支出金等が87億73百万円減少したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて18.8％減少し、131億46百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.5％減少し、289億18百万円となりました。」 — 第3四半期末は、資産合計7.0％減、負債合計18.8％減、純資産合計0.5％減となった。未成工事支出金等が減少する一方、受取手形・完成工事未収入金等が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.5％減少し、418億58百万円となりました。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて23.1％減少し、124億43百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.2％増加し、294億14百万円となりました。」 — 通期末では資産7.5％減、負債23.1％減、純資産1.2％増となった。未成工事支出金等と未成工事受入金等が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて5.8％増加し、442億68百万円となりました。これは、主に現金預金が11億３百万円、受取手形・完成工事未収入金等が11億68百万円、未成工事支出金等が２億８百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて20.2％増加し、149億51百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.3％減少し、293億16百万円となりました。」 — 第1四半期末は、資産合計5.8％増、負債合計20.2％増、純資産合計0.3％減となった。現金預金、売上債権、未成工事支出金等が増加する一方、利益剰余金が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて10.8％増加し、463億71百万円となりました。これは、主に現金預金が11億43百万円、受取手形・完成工事未収入金等が22億56百万円それぞれ増加したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて30.8％増加し、162億73百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.3％増加し、300億98百万円となりました。」 — 第2四半期末は資産10.8％増、負債30.8％増、純資産2.3％増となった。現金預金と売上債権が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて12.4％増加し、470億31百万円となりました。これは、主に現金預金が17億７百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が52億99百万円増加したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて37.2％増加し、170億67百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.9％増加し、299億63百万円となりました。」 — 第3四半期末は、資産合計12.4％増、負債合計37.2％増、純資産合計1.9％増となった。現金預金が減少する一方、売上債権が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて21.0％増加し、506億51百万円となりました。…負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて52.9％増加し、190億25百万円となりました。…純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.5％増加し、316億26百万円となりました。」 — 通期末の資産は21.0％増、負債は52.9％増、純資産は7.5％増となった。売上債権、仕入債務、未払法人税等の増加が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.6％減少し、498億40百万円となりました。これは、主に現金預金が21億82百万円、未成工事支出金等が８億60百万円それぞれ増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が38億16百万円減少したことによるものであります。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.9％減少し、186億58百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.4％減少し、311億82百万円となりました。」 — 第1四半期末は資産合計1.6％減、負債合計1.9％減、純資産合計1.4％減となった。現金預金・未成工事支出金等が増加する一方、売上債権が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて3.2％減少し、490億31百万円となりました。これは、主に未成工事支出金等が10億91百万円増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が27億68百万円減少したことによるものであります。
負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて8.4％減少し、174億29百万円となりました。
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.1％減少し、316億２百万円となりました。」 — 中間期末は、資産合計3.2％減、負債合計8.4％減、純資産合計0.1％減となった。売上債権が減少する一方、未成工事支出金等と長期借入金が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.0％増加し、541億95百万円となりました。負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて9.5％増加し、208億24百万円となりました。純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて5.5％増加し、333億70百万円となりました。」 — 通期末では資産合計7.0％増、負債合計9.5％増、純資産合計5.5％増となった。現金預金、売上債権、未成工事受入金、利益剰余金等の変動が示された。 (https://komori.app/company/9743/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて0.6％増加し、545億３百万円となりました。…負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて10.9％減少し、185億44百万円となりました。…純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて7.8％増加し、359億58百万円となりました。」 — 中間期末では資産合計0.6％増、負債合計10.9％減、純資産合計7.8％増となった。現金預金・有価証券・未成工事支出金等が増加し、売上債権と仕入債務が減少した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.8％増加し、557億25百万円となりました。…負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて13.3％減少し、180億59百万円となりました。…純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて12.9％増加し、376億65百万円となりました。」 — 通期末では資産2.8％増、負債13.3％減、純資産12.9％増となった。投資有価証券、退職給付に係る資産、利益剰余金の増加が示されている。 (https://komori.app/company/9743/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 その他 「資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて2.4％減少し、544億５百万円となりました。…負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて10.9％減少し、160億99百万円となりました。…純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて1.7％増加し、383億５百万円となりました。」 — 中間期末は資産合計2.4％減、負債合計10.9％減、純資産合計1.7％増となった。現金預金が減少する一方、未成工事支出金等と有価証券が増加した。 (https://komori.app/company/9743/filing/2026-h1)
