# FY2018-Q1の増収減益と売上・利益計画超過｜セントラル警備保障（9740）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「その結果、当第１四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は133億３千８百万円（前年同期比4.1％増）となりました。利益面につきましては、営業利益６億４千７百万円（前年同期比13.3％減）、経常利益６億２千８百万円（前年同期比18.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億７千９百万円（前年同期比27.2％減）となり、前年同期比で増収減益となっておりますが、予定していた売上及び利益計画を上回る状況で推移しております。」 — 売上高は前年同期比4.1％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。会社は、予定していた売上および利益計画を上回る状況と説明している。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間における当社グループの売上高は260億５千９百万円（前年同期比6.6％増）となりました。利益面では、政府の掲げる働き方改革に基づく、勤務環境の見直し等により労務費が増加したこともあり、営業利益９億４千４百万円（前年同期比21.3％減）、経常利益10億６千８百万円（前年同期比23.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億４千７百万円（前年同期比23.1％減）となりました。」 — FY2018-Q2累計は売上高が前年同期比6.6％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.3％減となり、増収減益となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における当社グループの売上高は390億１千９百万円（前年同期比7.2％増）となりました。利益面では、政府の掲げる働き方改革に基づく勤務環境の見直し等により労務費が増加したこともあり、営業利益11億７千３百万円（前年同期比28.8％減）、経常利益12億９千４百万円（前年同期比29.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億６千９百万円（前年同期比18.7％減）となりました。」 — FY2018-Q3累計は売上高が前年同期比7.2％増となった一方、営業利益は同28.8％減、経常利益は同29.8％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.7％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、予想を大幅に上回る結果となり、売上高は537億１千４百万円（前連結会計年度比8.9％増）、利益面につきましては、営業利益は17億３千３百万円（同0.5％増）、経常利益は20億３千４百万円（同2.7％減）、政策保有株式の見直しに伴い株式の一部を売却し売却益を特別利益に計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は13億４千５百万円（同17.1％増）となりました。」 — FY2018の通期実績として、売上高537億1,400万円、営業利益17億3,300万円、経常利益20億3,400万円、親会社株主に帰属する当期純利益13億4,500万円を記載している。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は154億４千９百万円（前年同期比15.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益10億４千万円（前年同期比60.8％増）、経常利益10億３千７百万円（前年同期比65.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億４千３百万円（前年同期比69.7％増）となりました。」 — FY2019-Q1累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は308億２千５百万円（前年同期比18.3％増）となりました。利益面につきましては、営業利益19億２千７百万円（前年同期比104.2％増）、経常利益20億８千万円（前年同期比94.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億９百万円（前年同期比86.7％増）となり、売上、利益ともに対前年を上回る、過去最高の業績となりました。」 — FY2019-Q2累計は売上高が前年同期比18.3％増、営業利益が同104.2％増、経常利益が同94.7％増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同86.7％増となり、売上・利益ともに過去最高の業績となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は467億１千６百万円（前年同期比19.7％増）となりました。利益面につきましては、営業利益28億７千１百万円（前年同期比144.8％増）、経常利益30億３千４百万円（前年同期比134.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億９千９百万円（前年同期比107％増）となり、売上、利益ともに対前年同期を上回る、過去最高の水準となりました。」 — FY2019-Q3累計は売上高が前年同期比19.7％増、営業利益が同144.8％増、経常利益が同134.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同107％増となり、売上・利益ともに過去最高の水準となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は163億円（前年同期比5.5％増）となりました。利益面につきましては、営業利益11億５千６百万円（前年同期比11.2％増）、経常利益11億３千１百万円（前年同期比9.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億８千６百万円（前年同期比6.7％増）となりました。」 — FY2020-Q1累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は336億１千４百万円（前年同期比9.0％増）となりました。利益面につきましては、営業利益21億１千５百万円（前年同期比9.8％増）、経常利益22億４千６百万円（前年同期比7.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億９千１百万円（前年同期比15.0％増）となり、売上高、営業利益及び経常利益は過去最高の業績となりました。」 — FY2020-Q2累計は売上高が前年同期比9.0％増、営業利益が同9.8％増、経常利益が同7.9％増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同15.0％増となった。売上高、営業利益、経常利益は過去最高となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は506億９千７百万円（前年同期比8.5％増）となりました。利益面につきましては、営業利益32億３千１百万円（前年同期比12.5％増）、経常利益33億７千３百万円（前年同期比11.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億５千９百万円（前年同期比14.5％増）となり、売上、利益ともに対前年を上回る過去最高の水準となりました。」 — FY2020-Q3累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、売上・利益ともに過去最高の水準となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、増収・増益となり、売上高は678億１千４百万円（前連結会計年度比8.7％増）、利益面につきましては、各利益ともに過去最高となり、営業利益は42億６千１百万円（同25.0％増）、経常利益は46億３千９百万円（同25.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は28億７千１百万円（同29.2％増）となりました。」 — FY2020通期は売上高678億1,400万円、営業利益42億6,100万円、経常利益46億3,900万円、親会社株主に帰属する当期純利益28億7,100万円となり、各利益が過去最高となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、コロナ禍にあっても増収・増益となり、売上高は174億４千１百万円（前年同期比7.0％増）となりました。利益面につきましては、営業利益14億８千７百万円（前年同期比28.7％増）、経常利益14億９千８百万円（前年同期比32.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益10億２千４百万円（前年同期比49.2％増）となりました。」 — FY2021-Q1累計は、コロナ禍にあって売上高174億4,100万円、営業利益14億8,700万円、経常利益14億9,800万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10億2,400万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9740/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間における当社グループの業績は、大規模な国際イベントの開催延期及びコロナ禍にあっても増収・増益となり、売上高は339億１千６百万円（前年同期比0.9％増）となりました。利益面につきましては、営業利益26億２千７百万円（前年同期比24.2％増）、経常利益28億４千１百万円（前年同期比26.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億９千１百万円（前年同期比28.7％増）となりました。」 — 大規模国際イベントの延期およびコロナ禍にあって、売上高は前年同期比0.9％増、営業利益は同24.2％増、経常利益は同26.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同28.7％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は503億４千９百万円（前年同期比0.7％減）となりましたが、利益面につきましては、営業利益37億６千７百万円（前年同期比16.6％増）、経常利益39億８千１百万円（前年同期比18.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億８千８百万円（前年同期比20.8％増）となり、機械警備が好調であったことから、各利益ともコロナ禍にありながら対前年を上回る過去最高の水準となりました。」 — FY2021-Q3累計は売上高が前年同期比0.7％減となった一方、営業利益16.6％増、経常利益18.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益20.8％増となり、各利益がコロナ禍でも過去最高の水準となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は170億７千５百万円（前年同期比2.1％減）となりました。利益面につきましては、営業利益14億７千６百万円（前年同期比0.8％減）、経常利益14億９千２百万円（前年同期比0.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益10億３千７百万円（前年同期比1.3％増）となりました。」 — FY2022-Q1累計は、売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.3％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における当社グループの業績は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響により、鉄道関連施設を中心とした主要顧客からの警備業務の見直しの要請を受けましたが、東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備等もあり、増収・増益となり、売上高は344億５千万円（前年同期比1.6％増）となりました。利益面につきましては、営業利益28億７千５百万円（前年同期比9.4％増）、経常利益30億７千３百万円（前年同期比8.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億８千３百万円（前年同期比16.3％増）となりました。」 — 主要顧客から警備業務の見直し要請を受けた一方、東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備等により、売上高は前年同期比1.6％増、営業利益は同9.4％増、経常利益は同8.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同16.3％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は509億75百万円（前年同期比1.2％増）となりました。利益面につきましては、営業利益40億13百万円（前年同期比6.5％増）、経常利益41億95百万円（前年同期比5.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億21百万円（前年同期比9.4％増）となり、各利益ともコロナ禍にありながら対前年を上回る水準となりました。」 — FY2022-Q3累計は売上高が前年同期比1.2％増、営業利益が同6.5％増、経常利益が同5.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益が同9.4％増となり、各利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は69,070百万円（前連結会計年度比2.4％増）、利益面につきましては、営業利益は5,175百万円（同12.9％増）、経常利益は5,639百万円（同13.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は3,667百万円（同17.2％増）となりました。」 — FY2022通期は増収増益となり、売上高690億7,000万円、営業利益51億7,500万円、経常利益56億3,900万円、親会社株主に帰属する当期純利益36億6,700万円となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は16,254百万円（前年同期比4.8％減）となりました。利益面につきましては、営業利益1,106百万円（前年同期比25.1％減）、経常利益1,125百万円（前年同期比24.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益667百万円（前年同期比35.7％減）となりました。」 — FY2023-Q1累計は、東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備の反動とコロナ影響の長期化により減収減益となった。売上高は前年同期比4.8％減、営業利益は25.1％減、経常利益は24.5％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は35.7％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は31,828百万円（前年同期比7.6％減）となりました。利益面につきましては、営業利益1,937百万円（前年同期比32.6％減）、経常利益2,163百万円（前年同期比29.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,252百万円（前年同期比39.9％減）となりました。」 — FY2023-Q2累計は、東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備の反動とコロナ影響の長期化により減収減益となった。売上高は前年同期比7.6％減、営業利益は32.6％減、経常利益は29.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.9％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は47,830百万円（前年同期比6.2％減）となりました。利益面につきましては、営業利益2,924百万円（前年同期比27.2％減）、経常利益3,163百万円（前年同期比24.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,797百万円（前年同期比34.0％減）となりました。」 — 東京オリンピック・パラリンピックに伴う臨時警備の反動およびコロナ影響の長期化により、FY2023-Q3累計は減収減益となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は17,731百万円（前年同期比9.1％増）となりました。利益面につきましては、営業利益1,562百万円（同41.3％増）、経常利益1,580百万円（同40.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益929百万円（同39.4％増）となりました。」 — FY2024-Q1累計は増収増益となり、売上高9.1％増、営業利益41.3％増、経常利益40.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益39.4％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は33,700百万円（前年同期比5.9％増）となりました。利益面につきましては、営業利益2,227百万円（同15.0％増）、経常利益2,336百万円（同8.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益4,461百万円（同256.1％増）となりました。なお、当社が保有しておりましたりらいあコミュニケーションズ株式会社の全株式について、当該株式に対する公開買付けに応募し、株式売却を実施したことによる売却益を特別利益に計上しております。」 — FY2024-Q2累計は増収増益となり、売上高は前年同期比5.9％増、営業利益は15.0％増、経常利益は8.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は256.1％増となった。りらいあコミュニケーションズ株式の売却益を特別利益に計上した影響も含まれている。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は50,108百万円（前年同期比4.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益3,283百万円（同12.3％増）、経常利益3,421百万円（同8.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益5,103百万円（同183.9％増）となりました。なお、当社が保有しておりましたりらいあコミュニケーションズ株式会社の全株式について、当該株式に対する公開買付けに応募し、株式売却を実施したことによる売却益を特別利益に計上しております。」 — FY2024-Q3累計は増収増益となり、売上高4.8％増、営業利益12.3％増、経常利益8.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益183.9％増となった。純利益にはりらいあコミュニケーションズ株式売却益の計上が含まれている。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は68,010百万円（同4.9％増）、利益面につきましては、営業利益は4,316百万円（同8.6％増）、経常利益は4,533百万円（同2.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は5,381百万円（同108.1％増）となりました。」 — FY2024通期は増収増益となり、売上高は前期比4.9％増、営業利益は8.6％増、経常利益は2.0％増、親会社株主に帰属する当期純利益は108.1％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は17,481百万円（前年同期比1.4％減）となりました。利益面につきましては、営業利益1,432百万円（同8.4％減）、経常利益1,464百万円（同7.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益880百万円（同5.3％減）となりました。」 — FY2025-Q1累計は減収減益となり、売上高1.4％減、営業利益8.4％減、経常利益7.3％減、親会社株主に帰属する四半期純利益5.3％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は34,798百万円（前年同期比3.3％増）となりました。利益面につきましては、営業利益2,241百万円（同0.6％増）、経常利益2,346百万円（同0.4％増）、親会社株主に帰属する中間純利益1,819百万円（同59.2％減）となりました。なお、当社が保有しておりました日本ハウズイング株式会社の全株式について、マルシアンホールディングス合同会社が実施する日本ハウズイング株式会社の普通株式に対する公開買付けに応募し、当該株式を売却したことによる投資有価証券売却益579百万円を特別利益に計上しております。一方、前年実施したりらいあコミュニケーションズ株式会社の株式売却の反動により、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比減益となりました。」 — 中間期は売上高3.3％増、営業利益0.6％増、経常利益0.4％増となった一方、前年のりらいあコミュニケーションズ株式売却益の反動により親会社株主に帰属する中間純利益は59.2％減となった。日本ハウズイング株式の売却益579百万円を特別利益に計上している。 (https://komori.app/company/9740/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は71,417百万円（同5.0％増）、利益面につきましては、営業利益は4,331百万円（同0.3％増）、経常利益は4,566百万円（同0.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は3,230百万円（同40.0％減）となりました。」 — FY2025通期は増収・営業利益および経常利益の微増となった一方、前年の投資有価証券売却益の反動などにより親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比40.0％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は38,741百万円（前年同期比11.3％増）となりました。利益面につきましては、営業利益2,533百万円（同13.2％増）、経常利益2,628百万円（同12.2％増）、親会社株主に帰属する中間純利益1,698百万円（同6.6％減）となりました。」 — FY2026-H1は増収・営業利益および経常利益増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比6.6％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2025-h1)
- FY2027-H1 その他 「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は40,586百万円（前年同期比4.8％増）となりました。利益面につきましては、営業利益2,787百万円（同10.0％増）、経常利益2,867百万円（同9.1％増）、受取保険金400百万円を特別利益に計上し、訴訟関連損失948百万円、契約解約損464百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益986百万円（同41.9％減）となりました。」 — FY2027-H1は売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、訴訟関連損失・契約解約損の計上などにより親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.9％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2026-h1)
