# 画像関連サービス・システムの拡販｜セントラル警備保障（9740）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「引き続き、画像関連サービスと鉄道会社向け警備サービスの拡販を図るとともに」 — 画像関連サービスの拡販を中期計画の具体的な施策として掲げている。機械警備部門では画像関連サービスが堅調で、工事・機器販売部門では画像関連システム販売が好調だったと記載している。 (https://komori.app/company/9740/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は76億９千７百万円（前年同期比5.5％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、画像関連システム販売及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが堅調だったこともあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は23億８千万円（前年同期比3.8％増）となりました。」 — 画像関連サービスおよび画像関連システム販売が堅調だったと記載し、機械警備部門売上高は前年同期比5.5％増、工事・機器販売部門売上高は同3.8％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、これまでのＭ＆Ａの効果に加えて画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第３四半期連結累計期間の売上高は115億５千３百万円（前年同期比4.7％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、画像関連システムの販売及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが堅調であったこともあり、当第３四半期連結累計期間の売上高は33億８千１百万円（前年同期比5.8％増）となりました。」 — 画像関連サービスおよび画像関連システム販売の堅調な推移を記載し、機械警備部門売上高は前年同期比4.7％増、工事・機器販売部門売上高は同5.8％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「画像関連サービスのさらなる拡販のため、画像専門の営業部門を新設するとともに、世界中の最先端技術をいち早く取り入れ、警備サービス・商品化につなげるための研究開発部門も新設いたしました。これにより、独自サービス・商品化のスピードアップと販売体制の整備を図り、収益力の向上に努めてまいります。機械警備部門につきましては、これまでのＭ＆Ａの効果に加え画像関連サービスが堅調に推移したことから、売上高は157億６千９百万円（前連結会計年度比6.8％増）となりました。」 — 画像専門営業部門の新設という販売体制上の具体策を開始し、機械警備部門の売上高も前年同期比6.8％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「機械警備部門につきましては、前第３四半期連結累計期間に実施したＭ＆Ａの成果及び画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第１四半期連結累計期間の売上高は42億１千５百万円（前年同期比8.3％増）となりました。」 — 画像関連サービスが堅調に推移し、機械警備部門の売上高は前年同期比8.3％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、前第３四半期連結累計期間に実施したＭ＆Ａの成果及び画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は84億２千１百万円（前年同期比9.4％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、画像関連システム販売などが堅調だったものの、大型案件が少なかったこともあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は23億７千６百万円（前年同期比0.1％減）となりました。」 — 画像関連サービスおよび画像関連システム販売が堅調に推移し、機械警備部門の売上高は前年同期比9.4％増となった。一方、工事・機器販売部門は大型案件不足の影響で前年同期比0.1％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、前第３四半期連結累計期間に実施したＭ＆Ａの成果及び画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第３四半期連結累計期間の売上高は126億５千３百万円（前年同期比9.5％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、画像関連システム販売などが堅調だったこともあり、当第３四半期連結累計期間の売上高は33億９千８百万円（前年同期比0.5％増）となりました。」 — 画像関連サービスおよび画像関連システム販売が堅調に推移し、機械警備部門売上高は前年同期比9.5％増、工事・機器販売部門売上高は同0.5％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「画像関連サービスの拡販強化として、従来のアナログカメラに代わって主流となりつつあるＩＰカメラに対応した「ＣＳＰ画像センター」を昨年末さいたま新都心に新設し、営業体制を見直して画像関連サービスの拡販専門部署を新設いたしました。」 — IPカメラ対応の画像センターをさいたま新都心に新設し、画像関連サービスの拡販専門部署も新設した。機械警備部門の売上高は前期比7.2％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスなどの販売に尽力した結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は43億８千３百万円（前年同期比4.0％増）となりました。」 — 画像関連サービスの販売に取り組み、機械警備部門の売上高は前年同期比4.0％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスなどの販売に尽力した結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は87億８千万円（前年同期比4.3％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、画像関連のシステム販売などが堅調であったこともあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は25億８千３百万円（前年同期比8.7％増）となりました。」 — 画像関連サービスおよび画像関連システム販売に取り組み、機械警備部門の売上高は前年同期比4.3％増、工事・機器販売部門の売上高は同8.7％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスなどの販売が好調に推移した結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は132億３千３百万円（前年同期比4.6％増）となりました。」 — 画像関連サービスの販売が好調に推移し、機械警備部門の第3四半期累計売上高は前年同期比4.6％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第１四半期連結累計期間の売上高は46億２千６百万円（前年同期比5.5％増）となりました。」 — 鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが堅調に推移し、機械警備部門の売上高は前年同期比5.5％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第２四半期連結累計期間の売上高は94億２千１百万円（前年同期比7.3％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの設置販売を中心とした画像関連システム及び鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが堅調に推移し、当第２四半期連結累計期間の売上高は29億６千６百万円（前年同期比14.8％増）となりました。」 — 鉄道関連向けを中心とした画像関連サービス、ならびに防犯カメラ設置販売を中心とする画像関連システムの販売が堅調に推移した。機械警備部門売上高は前年同期比7.3％増、工事・機器販売部門売上高は同14.8％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第３四半期連結累計期間の売上高は142億５千８百万円（前年同期比7.8％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの設置販売を中心とした画像関連システム及び鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが堅調に推移し、当第３四半期連結累計期間の売上高は44億９千６百万円（前年同期比9.4％増）となりました。」 — 鉄道関連向け画像関連サービス、 防犯カメラ設置販売を中心とする画像関連システム、centricsが堅調に推移し、機械警備部門売上高は前年同期比7.8％増、工事・機器販売部門売上高は同9.4％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが堅調に推移したことから、売上高は190億２千万円（前連結会計年度比7.0％増）となりました。」 — 鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが引き続き堅調で、機械警備部門の通期売上高は前期比7.0％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが好調に推移したことから、当第１四半期連結累計期間の売上高は50億３千６百万円（前年同期比8.9％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システム及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが好調に推移し、当第１四半期連結累計期間の売上高は22億７千２百万円（前年同期比49.7％増）となりました。」 — 鉄道関連向け画像関連サービスの機械警備部門売上高が前年同期比8.9％増、防犯カメラを中心とする画像関連システム等の工事・機器販売部門売上高が同49.7％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが好調に推移したことから、当第２四半期連結累計期間の売上高は102億６千万円（前年同期比8.9％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システム及び鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが好調に推移し、当第２四半期連結累計期間の売上高は36億１千８百万円（前年同期比22.0％増）となりました。」 — 鉄道関連向け画像関連サービス、画像関連システムおよびcentricsが好調に推移し、機械警備部門売上高は前年同期比8.9％増、工事・機器販売部門売上高は同22.0％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが好調に推移したことから、当第３四半期連結累計期間の売上高は156億１千７百万円（前年同期比9.5％増）となりました。」 — 画像関連サービスが好調に推移し、機械警備部門の第3四半期累計売上高は前年同期比9.5％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが好調に推移したことから、当第１四半期連結累計期間の売上高は53億７千２百万円（前年同期比6.7％増）となりました。」 — 画像関連サービスが好調に推移し、機械警備部門の売上高は前年同期比6.7％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第２四半期連結累計期間の売上高は109億４百万円（前年同期比6.3％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システム及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが好調に推移したものの、前年度好調であった実績には及ばず、当第２四半期連結累計期間の売上高は33億１千万円（前年同期比8.5％減）となりました。」 — 画像関連サービスは堅調に推移し、機械警備部門の売上高は前年同期比6.3％増となった。防犯カメラを中心とする画像関連システム等も好調とされた一方、工事・機器販売部門の売上高は前年同期比8.5％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したことから、当第３四半期連結累計期間の売上高は164億84百万円（前年同期比5.6％増）となりました。」 — 画像関連サービスが堅調に推移し、機械警備部門の第3四半期累計売上高は前年同期比5.6％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したことから、売上高は21,871百万円（前連結会計年度比4.1％増）となりました。」 — 画像関連サービスの堅調な推移により、機械警備部門の通期売上高が前期比4.1％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したものの、コロナ影響による警備業務の見直し要請により、当第１四半期連結累計期間の売上高は5,332百万円（前年同期比0.8％減）となりました。」 — 画像関連サービスは堅調に推移した一方、警備業務の見直し要請により機械警備部門の売上高は前年同期比0.8％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したものの、コロナ影響による警備業務の見直し要請などにより、当第２四半期連結累計期間の売上高は10,652百万円（前年同期比2.3％減）となりました。」 — 画像関連サービスは堅調に推移した一方、コロナ影響による警備業務の見直し要請などにより、機械警備部門の売上高は前年同期比2.3％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調に推移したものの、コロナ影響による警備業務の見直しなどにより、当第３四半期連結累計期間の売上高は16,003百万円（前年同期比2.9％減）となりました。」 — 画像関連サービスは堅調に推移した一方、コロナ影響による警備業務の見直しなどにより、機械警備部門の売上高は前年同期比2.9％減となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第１四半期連結累計期間の売上高は5,945百万円（同11.5％増）となりました。」 — 画像関連サービスが堅調に推移し、機械警備部門の売上高は前年同期比11.5％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は11,414百万円（同7.2％増）となりました。」 — 画像関連サービスが堅調に推移し、機械警備部門の第2四半期累計売上高は前年同期比7.2％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調だったこともあり、当第３四半期連結累計期間の売上高は16,921百万円（同5.7％増）となりました。」 — 画像関連サービスが堅調に推移し、機械警備部門の第3四半期累計売上高は前年同期比5.7％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「ａ．画像関連サービスの拡販 (画像解析サービス「VACSシステム」の活用)」 — 画像関連サービスの拡販について、画像解析監視サービス「VACSシステム」の活用を具体的な取り組みとして計画上に位置付けている。 (https://komori.app/company/9740/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システムなどが好調だったこともあり、当第１四半期連結累計期間の売上高は2,275百万円（同24.5％増）となりました。」 — 防犯カメラを中心とする画像関連システムが好調に推移し、工事・機器販売部門の売上高は前年同期比24.5％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システムなどが好調だったこともあり、当中間連結会計期間の売上高は4,021百万円（同30.6％増）となりました。」 — 防犯カメラを中心とする画像関連システムの販売が好調に推移し、工事・機器販売部門の中間期売上高は前年同期比30.6％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システムや入退出管理システムなどが好調だったこともあり、売上高は8,583百万円（同26.5％増）となりました。」 — 防犯カメラを中心とする画像関連システムおよび入退出管理システムが好調に推移し、工事・機器販売部門の通期売上高は前年同期比26.5％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「機械警備部門につきましては、画像関連サービスが堅調だったこともあり、当中間連結会計期間の売上高は11,154百万円（同2.0％増）となりました。工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラを中心とした画像関連システム及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが好調に推移したこともあり、当中間連結会計期間の売上高は5,256百万円（同30.7％増）となりました。」 — 画像関連サービスおよび画像関連システムの販売が堅調・好調に推移し、機械警備部門は前年同期比2.0％増、工事・機器販売部門は同30.7％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2025-h1)
- 2026-04-13 前進 「工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラを中心とした画像関連システム及び鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などがTAKANAWA GATEWAY CITYを含め好調に推移したこともあり、売上高は10,727百万円（同25.0％増）となりました。」 — 画像関連システムおよび入退室管理システムの好調を、TAKANAWA GATEWAY CITYを含む案件での売上高25.0％増として具体的に示している。 (https://komori.app/company/9740/disclosure/20260413502372)
- 2026-07-07 実績引用 「工事・機器販売：品川再開発案件における入退室管理システム「セントリックス」、カメラシステムが寄与」 — 品川再開発案件における入退室管理システム「セントリックス」およびカメラシステムの寄与を、工事・機器販売部門の増収要因として実績引用している。 (https://komori.app/company/9740/disclosure/20260707588789)
- 2026-10-09 前進 「工事・機器販売部門につきましては、防犯及び防災カメラシステム及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが堅調に推移したこともあり、当中間連結会計期間の売上高は5,707百万円（同8.6％増）となりました。」 — 防犯・防災カメラシステムおよび入退室管理システムの堅調推移と、工事・機器販売部門の増収を記載している。 (https://komori.app/company/9740/disclosure/20261009548564)
- FY2027-H1 前進 「工事・機器販売部門につきましては、防犯及び防災カメラシステム及び鉄道系ＩＣカードが利用できる入退室管理システム「centrics（セントリックス）」などが堅調に推移したこともあり、当中間連結会計期間の売上高は5,707百万円（同8.6％増）となりました。」 — 防犯・防災カメラシステムやcentricsの販売が堅調に推移し、工事・機器販売部門の中間期売上高は前年同期比8.6％増となった。 (https://komori.app/company/9740/filing/2026-h1)
