# 減価償却費等負担前営業利益の重視｜藤田観光（9722）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比788百万円増益の2,322百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益をグループの重要指標として位置付けている。 (https://komori.app/company/9722/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比1,382百万円増益の4,067百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、当期は4,067百万円となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前営業利益においては、前期比2,077百万円増益の7,219百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、7,219百万円を計上した。 (https://komori.app/company/9722/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比528百万円増益の898百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、898百万円となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9722/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比605百万円増益の2,928百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、当第2四半期累計では2,928百万円となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比480百万円増益の4,547百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、4,547百万円となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9722/filing/2017-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前年同四半期比129百万円減益の769百万円となりましたが、当初計画を上回る利益水準で推移いたしました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、769百万円で当初計画を上回ったと説明している。 (https://komori.app/company/9722/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前年同四半期比174百万円減益の2,754百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、2,754百万円の実績を示している。 (https://komori.app/company/9722/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前年同四半期比779百万円減益の3,768百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、3,768百万円の実績を示している。 (https://komori.app/company/9722/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前期比913百万円減益の6,763百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持しているが、実績は前期比913百万円減少した。 (https://komori.app/company/9722/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「また、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比86百万円減益の682百万円となりましたが、当初計画を上回る水準となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを継続している。実績は682百万円で前年同期比86百万円減少したが、当初計画は上回った。 (https://komori.app/company/9722/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比129百万円減益の2,624百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持している。実績は前年同期比129百万円減の2,624百万円となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「また、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比251百万円減益の3,517百万円となりました。」 — 減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを継続している。実績は3,517百万円で前年同期比251百万円減少した。 (https://komori.app/company/9722/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「（参考）
ＥＢＩＴＤＡ
△13,464」 — EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示している。第3四半期累計のEBITDAはマイナス13,464百万円となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2020-q3)
- FY2020 再掲 「（参考）ＥＢＩＴＤＡ　△16,198」 — EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示しているが、当年度はマイナス16,198百万円となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「（参考）
ＥＢＩＴＤＡ
△4,743」 — EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示している。当第1四半期はマイナス4,743百万円となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「（参考）ＥＢＩＴＤＡ
△8,017
54」 — EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示しており、当第2四半期連結累計期間はマイナス8,017百万円、前期比54百万円改善となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「（参考）ＥＢＩＴＤＡ　△10,153　3,310」 — EBITDAを参考指標として引き続き表示し、当第3四半期累計はマイナス10,153百万円、前年同期比3,310百万円改善となった。 (https://komori.app/company/9722/filing/2021-q3)
