# 人気シリーズへの依存｜カプコン（9697）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「一部のタイトルに人気が集中する傾向があります。シリーズ作品は売上の振幅が少なく、業績の安定化には寄与しますものの、これらの人気ソフトに不具合が生じたり市場環境の変化によっては、ユーザー離れが起きる恐れがあります。」 — シリーズ作品の安定性を認めつつ、人気タイトルへの集中によるユーザー離れをリスクとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存リスクについて、重要な変更はないと明記している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存リスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 顕在化 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は前年同期に大ヒットした「モンスターハンタークロス」（ニンテンドー3DSシリーズ用）の反動減もあって
535億７百万円
（前年同期比6.2％減）となりました。」 — 前年同期に大ヒットした人気タイトルの反動減により、売上高が前年同期比6.2％減となった。人気タイトルへの依存に伴う業績変動が実績として現れている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社は多数のゲームソフトを投入しておりますが、一部のタイトルに人気が集中する傾向があります。シリーズ作品は売上の振幅が少なく、業績の安定化には寄与しますものの、これらの人気ソフトに不具合が生じたり市場環境の変化によっては、ユーザー離れが起きる恐れがあり、今後の事業戦略ならびに当社グループの業績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 人気シリーズへの集中と、それに伴う不具合・市場環境変化時のユーザー離れのリスクを再掲している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社は多数のゲームソフトを投入しておりますが、一部のタイトルに人気が集中する傾向があります。」 — 多数のタイトルを投入する一方で一部タイトルに人気が集中するリスクを再確認している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「モンスターハンターシリーズが業績向上のけん引役を果しました。」 — モンスターハンターシリーズが業績向上のけん引役となっており、人気シリーズへの集中という構造を再確認できる。リスク欄の重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「この結果、売上高は612億70百万円（前年同期比28.3％増）となりました。利益面につきましては、デジタルコンテンツ事業が好伸したことにより、営業利益134億61百万円（前年同期比92.0％増）、経常利益135億39百万円（前年同期比90.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益91億80百万円（前年同期比106.8％増）となりました。」 — 人気シリーズを含むデジタルコンテンツ事業の好伸が全社業績を大きく押し上げており、特定の人気タイトル・シリーズが業績を牽引する構造を再確認できる。 (https://komori.app/company/9697/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「モンスターハンターシリーズが収益向上に大きく貢献いたしました。」 — モンスターハンターシリーズなど特定の人気シリーズがデジタルコンテンツ事業と全社業績を牽引する構造を再確認している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存リスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社は開発費の抑制や開発期間の短縮を行うため、開発人員の増強により内作比率を高めるとともに、開発プロセスや収益管理の改善など競争力の源泉である開発体制の充実強化に取り組んでまいりました。また、将来の成長が期待されるｅスポーツ事業に資金や人材を投入するなど、中長期的な企業価値の向上に向けて経営資源を注力してまいりました。こうした中、今年９月に発売した当期の主力タイトル「モンスターハンターワールド：アイスボーン」（プレイステーション 4、Xbox One用）が安定した人気に支えられ全世界で280万本を出荷しました。」 — 「モンスターハンターワールド：アイスボーン」が主力タイトルとして収益アップをけん引しており、人気シリーズが業績を支える構造を再確認できる。 (https://komori.app/company/9697/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当社は多数のゲームソフトを投入しておりますが、一部のタイトルに人気が集中する傾向があります。」 — 多数のタイトルを投入する一方で、一部の人気タイトル・シリーズへの集中が生じる構造を再確認している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当事業におきましては、４月に発売しました新作タイトル『バイオハザード RE:3』（プレイステーション 4、Xbox One、パソコン用）が堅調に推移するとともに、前期に発売した『モンスターハンターワールド：アイスボーン』（プレイステーション 4、Xbox One、パソコン用）が続伸するなど、採算性の高いリピートタイトルが息の長い売行きを示したことにより、利益を押し上げました。」 — 新作および人気シリーズのリピートタイトルが利益を押し上げており、人気タイトル・シリーズが業績を支える構造を再確認している。リスク欄の重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありませんが、「（9）情報漏洩によるリスク」において以下の報告すべき事項が生じております。」 — 情報漏洩リスクを除き、人気シリーズへの依存に関する既存リスクについて重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9697/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 人気シリーズへの依存に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/9697/filing/2023-q1)
- FY2024 前進 「また、リピートタイトルにおいては、「モンスターハンター」シリーズの完全新作『モンスターハンターワイルズ』の制作発表に併せ、同シリーズのリピートタイトル『モンスターハンター：ワールド』の販売が好調な結果となり、全世界で2,532万本を達成するとともに、『モンスターハンターワールド：アイスボーン』、『モンスターハンターライズ：サンブレイク』も続伸しました。」 — 人気シリーズのリピート販売が継続し、「モンスターハンター：ワールド」は全世界2532万本を達成した。特定シリーズが業績を支える構造を具体的な販売実績で更新した。 (https://komori.app/company/9697/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「また、リピートタイトルにおいては、『モンスターハンターワールド：アイスボーン』および『モンスターハンターライズ』が続伸し、「モンスターハンター」シリーズの全世界での累計販売本数が1億本を突破するなど、2025年2月発売のシリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』に向けたシリーズタイトルのブランド価値向上に寄与しました。」 — 人気シリーズへの依存という構造について、モンスターハンターシリーズの全世界累計販売本数が1億本を突破した実績を示した。 (https://komori.app/company/9697/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当事業におきましては、今年2月発売のシリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』（プレイステーション 5、Xbox Series X|S、パソコン用）が、ユーザーからの熱烈な期待に応えるとともに、各種イベント等による認知度向上の施策が奏功した結果、全世界で販売本数1,000万本を突破し、業績に貢献しました。」 — 人気シリーズの最新作『モンスターハンターワイルズ』が全世界で1,000万本を突破し、人気シリーズが業績を牽引する構造を更新した。 (https://komori.app/company/9697/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「リピートタイトルにおいては、『ストリートファイター6』について、新型ゲーム機への展開に加え、引き続きeスポーツ展開との連携等によるブランド認知とユーザー数の拡大を推し進めたことなどにより、累計販売本数が全世界で500万本を突破しました。」 — 人気シリーズへの依存という構造について、『ストリートファイター6』の累計販売本数が全世界で500万本を突破する実績を示した。 (https://komori.app/company/9697/filing/2025-h1)
- 2026-03-04 実績引用 「また、本作は昨年 8 月に開催された欧州最大規模のゲームショウ「gamescom 2025」内のアワードにおいて、息を呑むような鮮烈な体験を提供したゲームに贈られる賞「Most Epic」を含む 4 冠を達成するなど、発売前より国内外から高い評価をいただいています。」 — 人気シリーズに属する『バイオハザード』最新作について、発売前の受賞実績と発売後の販売本数500万本を実績として示した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260304575668)
- 2026-03-16 実績引用 「「バイオハザード」シリーズは、2026 年 3 月 22 日に 30 周年を迎えます。」 — 人気シリーズについて、最新作の販売本数600万本およびシリーズ累計販売本数1億8,300万本という実績を示し、シリーズの販売実績を更新した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260316582609)
- 2026-04-27 前進 「主力シリーズ等のリピートタイトルが安定した人気を集め、販売が拡大しました。」 — 主力シリーズ等のリピートタイトルが販売を押し上げる実績を示し、人気シリーズが業績を支える構造を更新した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260427511235)
- 2026-05-13 前進 「前期2月発売のシリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』の累計販売本数が1,100万本を突破し、同シリーズの過去作『モンスターハンターライズ』や『モンスターハンターライズ：サンブレイク』が引き続き販売本数を伸ばしました。」 — 人気シリーズの最新作および過去作の販売実績を更新した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260513528020)
- 2026-05-20 実績引用 「『ストリートファイター6』は、2023 年の発売以降、全世界累計販売本数 600 万本※を突破した対戦格闘ゲームです。」 — 人気シリーズ・タイトルが業績を支える構造に関連し、『ストリートファイター6』の全世界累計販売本数600万本突破を実績として引用した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260520541934)
- 2026-06-08 前進 「「モンスターハンター」シリーズは、グローバル展開と継続的なコンテンツ投入によりユーザーの拡大を図っており、2018年に発売した『モンスターハンター：ワールド』は、世界累計販売本数 3,000 万本を突破し、当社単一タイトルとして史上最多の本数を更新しています。」 — 人気シリーズへの依存という構造について、『モンスターハンター：ワールド』の世界累計販売本数3,000万本突破という実績が追加され、シリーズの販売牽引力が更新された。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260608564936)
- 2026-06-09 実績引用 「株式会社カプコンは、2023 年に発売した『ストリートファイター6』の全世界販売本数が 700 万本を突破したことをお知らせします。」 — 人気シリーズへの依存という構造に関連し、『ストリートファイター6』の全世界販売本数700万本突破を実績として示した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260609565969)
- 2026-06-10 実績引用 「『デビル メイ クライ 5』は、「日本ゲーム大賞 2019」や「The Game Awards 2019」でアワードを獲得し、全世界での販売本数 1,120 万本 ※2 を突破している人気タイトルであり」 — 人気シリーズの実績として、『デビル メイ クライ 5』の全世界販売本数1,120万本突破を引用した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260610566936)
- FY2026 前進 「前期2月発売のシリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』の累計販売本数が1,100万本を突破し、同シリーズの過去作『モンスターハンターライズ』や『モンスターハンターライズ：サンブレイク』が引き続き販売本数を伸ばしました。」 — 人気シリーズへの依存という構造について、『モンスターハンターワイルズ』が累計1,100万本を突破し、過去作も販売を伸ばした実績を示した。 (https://komori.app/company/9697/filing/2025-fy)
- 2026-07-28 前進 「前期2月発売の主力シリーズタイトル『バイオハザード レクイエム』が、引き続きグローバルに幅広いユーザーから支持されるとともに、積極的な価格施策により、累計800万本を販売しました。」 — 主力シリーズタイトルの累計販売実績を更新し、人気シリーズが販売を牽引する構造を示した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260728500563)
- 2026-09-10 実績引用 「シリーズ累計販売本数 1 億 3,100 万本※を誇る、世界中から注目を集めるコンテンツに成長しています。」 — 人気シリーズへの依存という構造に関連して、『モンスターハンター』シリーズの累計販売実績を引用した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260910533987)
- 2026-09-24 前進 「『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』（2027 年発売予定）は、『モンスターハンターワイルズ』（2025 年 2 月発売）の超大型拡張タイトルです。東京ゲームショウにて実施した試遊において多くのご来場者をはじめ、ユーザーの皆様から高い関心を集め、フューチャー部門を受賞しました。」 — 人気シリーズの最新展開について、2027年発売予定の超大型拡張タイトルが未発売作品を対象とするフューチャー部門を受賞したことを示した。 (https://komori.app/company/9697/disclosure/20260924539237)
