# カプコン（9697） 「日本ゲーム大賞2026」のフューチャー部門にて  『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』が受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260924539237
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

未発売の拡張タイトル『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』が、「日本ゲーム大賞2026」のフューチャー部門を受賞した。発売予定時期は2027年。

## 会社が挙げた理由

東京ゲームショウでの試遊において多くの来場者やユーザーから高い関心を集め、ユーザー投票および選考委員会の審査を経て選出されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モンスターハンターワイルズ：アセンダンス
- 相手先: 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会
- 相手先の概要: 「日本ゲーム大賞」を主催する一般社団法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 受賞対象タイトルの開発・提供会社と、賞の主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年発売予定
- 適用分野: ハンティングアクションゲーム
- 受賞名・認証名: 日本ゲーム大賞2026 フューチャー部門
- 授与・認証機関: 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本ゲーム大賞2026、東京ゲームショウ2026

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』（2027年発売予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「発売日 2027年」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『日本ゲーム大賞2026』のフューチャー部門において、受賞したことをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞したことをお知らせします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞したことをお知らせします。』『2027年発売予定』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会が主催する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会が主催する「日本ゲーム大賞2026」』『受賞』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名以外の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会が主催する』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『フューチャー部門にて…受賞』『2027年発売予定』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への結び付けに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『日本ゲーム大賞2026』の『フューチャー部門』にて受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』が受賞」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『モンスターハンターワイルズ』（2025年2月発売）の超大型拡張タイトル」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社カプコンは…』『権利表記 ⒸCAPCOM』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社カプコンは…』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『試遊において多くのご来場者をはじめ、ユーザーの皆様から高い関心を集め』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『タイトル名 モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』『対応機種 PlayStation®5、XBOX Series X|S、Nintendo Switch™ 2、PC』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『報道関係者各位』『株式会社カプコン』『(コード番号：9697 東証プライム)』『本件に関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『高い関心を集め』『ユーザーの皆様のご期待に応えてまいります』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『2027年発売予定』」）
