# カプコン（9697） Nintendo Switch 2 向け『モンスターハンターワイルズ』、2026年12月4日に発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260910533987
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

カプコンは、Nintendo Switch 2向けに『モンスターハンターワイルズ』を2026年12月4日、バイオハザードのリメイク3作品を2026年10月16日に発売すると決定した。『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』のSwitch 2版も2027年に発売予定としている。

## 会社が挙げた理由

各プラットフォームへの主力タイトルの展開を通じてユーザー基盤を拡大し、販売本数の最大化と中長期的なブランド価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モンスターハンターワイルズ、モンスターハンターワイルズ：アセンダンス、バイオハザード RE:2 Z Version デラックスエディション、バイオハザード RE:3 Z Version、バイオハザード RE:4 Gold Edition
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: モンスターハンターワイルズ：2026年12月4日（予定）、バイオハザード リメイク3作品：デジタル版2026年10月16日（予定）、パッケージ版2027年1月29日（予定）、モンスターハンターワイルズ：アセンダンス：2027年（予定）
- 適用分野: 家庭用ゲーム、ハンティングアクション、サバイバルホラー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: モンスターハンターシリーズ累計販売本数1億3,100万本（2026年6月30日時点）、バイオハザードシリーズ累計販売本数2億1,300万本（2026年6月30日時点）、バイオハザード RE:2全世界販売本数2,000万本
- 業績への影響: 販売本数の最大化および中長期的なブランド価値の向上を目指すが、業績への具体的な金額・比率はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『モンスターハンターワイルズ』の発売日を2026年12月4日に決定しました。／3タイトルを、Nintendo Switch 2へ向けて2026年10月16日に発売します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「発売日を決定しましたのでお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年12月4日／2026年10月16日／2027年1月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『モンスターハンターワイルズ』は、2025年2月に発売したハンティングアクションゲームのシリーズ最新作です。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「Nintendo Switch 2版の発売日を2026年12月4日に決定しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発売日を決定しました。／2027年に発売予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「Nintendo Switch 2版を発売します。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「not_disclosed」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「シリーズ累計販売本数1億3,100万本／シリーズ累計販売本数2億1,300万本／全世界販売本数2,000万本」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「シリーズ累計販売本数1億3,100万本／シリーズ累計販売本数が2億1,300万本」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「※2026年6月30日時点」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年12月4日／シリーズ累計販売本数1億3,100万本／※2026年6月30日時点」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「各プラットフォームへの主力タイトルの展開を推進し、ユーザー基盤拡大を図るとともに、販売本数の最大化および中長期的なブランド価値の向上に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「販売本数の最大化および中長期的なブランド価値の向上に努めてまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「Nintendo Switch 2版の発売日を決定しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「各プラットフォームへの主力タイトルの展開を推進し」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2025年2月に発売した『モンスターハンターワイルズ』／Nintendo Switch 2版」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「同じく当社の代表ブランドである『バイオハザード』シリーズ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社カプコンは、…発売日を決定しました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「シリーズ初となるプラットフォームの垣根を超えたクロスプレイ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「全世界販売本数2,000万本／世界中から注目を集めるコンテンツ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「シリーズ累計販売本数1億3,100万本／シリーズ累計販売本数2億1,300万本」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「モンスターハンターワイルズ／バイオハザード RE:4 Gold Edition／Nintendo Switch 2」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「当社の代表ブランド／主力タイトル／世界中から注目を集めるコンテンツ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「Nintendo Switch 2版を2027年に発売予定です。」）
