# カプコン（9697） 『鬼武者 Way of the Sword』、発売初日に100万本突破！  ～ 20年ぶりのシリーズ最新作が、シリーズ累計1,000万本達成に貢献 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260907532543
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

新作ゲーム『鬼武者 Way of the Sword』が発売初日に全世界で100万本を突破し、「鬼武者」シリーズの累計販売本数が1,000万本に達した。

## 会社が挙げた理由

発売前から複数回の体験版配信や試遊出展などを行い、幅広いユーザーへの認知拡大を図った結果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 鬼武者 Way of the Sword
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・販売するゲームおよびシリーズ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月4日（発売日・実績）
- 適用分野: 剣戟アクションゲーム、家庭用ゲームおよびPC向けゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 発売初日に全世界販売本数100万本突破、シリーズ累計販売本数1,000万本達成
- 利用実績: 発売初日の全世界販売本数100万本、シリーズ累計販売本数1,000万本
- 業績への影響: 本作をはじめ保有コンテンツの価値最大化により企業価値のさらなる向上を目指すと記載。売上・利益への具体的影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「発売初日に全世界販売本数100万本を突破したことをお知らせします」「発売日 2026年9月4日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年9月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「発売初日に全世界販売本数100万本を突破したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年9月7日」、発売日「2026年9月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100万本を突破した」「累計販売本数が1,000万本を達成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発売初日に全世界販売本数100万本」「シリーズ累計販売本数が1,000万本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2001年の第1作発売以降、シリーズ累計は1,000万本超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社カプコンは…販売本数100万本を突破したことをお知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売初日に…100万本」「発売日 2026年9月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「保有する豊富なコンテンツの価値最大化を図ることで、企業価値のさらなる向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「シリーズ累計1,000万本達成に貢献」「企業価値のさらなる向上に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『鬼武者 Way of the Sword』が、発売初日に全世界販売本数100万本を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『鬼武者 Way of the Sword』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「20年ぶりとなるシリーズ最新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社カプコンは、シリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』が…」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カプコン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「20年ぶりのシリーズ最新作」「発売初日に100万本突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界販売本数100万本」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界販売本数100万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名 鬼武者 Way of the Sword」「対応機種 PlayStation®5、XBOX Series X|S、Nintendo Switch™ 2、PC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「発売初日に100万本突破！」「爽快な剣戟アクションをさらに進化」「美麗なグラフィック表現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
