# カプコン（9697） 『モンスターハンターNow』、大阪でリアルイベント開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260901530029
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

『モンスターハンターNow』の有料リアルイベントを、2026年11月14日・15日に大阪市なんば周辺で開催することが決まりました。2024年の東京・渋谷開催に続く、2回目のイベントです。

## 会社が挙げた理由

「モンスターハンター」ブランドとの接点拡大、新たなユーザーの獲得、既存ユーザーとのエンゲージメント向上、ブランド価値の向上および中長期的なユーザー基盤の拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モンスターハンターNow／モンスターハンターNow カーニバル 2026：大阪
- 相手先: スコープリー・エクスプロア株式会社
- 相手先の概要: 『モンスターハンターNow』の開発・配信を担う会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社カプコンがイベントに協力。スコープリー・エクスプロア株式会社がゲームの開発・配信を担う
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: イベントは有料。チケット価格はnot_disclosed。ゲームは基本無料（ゲーム内課金あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月14日（土）予定（イベント初日）
- 適用分野: 位置情報ゲーム、リアルイベント、ハンティングアクションゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市中央区なんば周辺（メイン会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『モンスターハンター』シリーズ累計販売本数1億3,100万本（2026年6月30日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月14日（土）・15日（日）の2日間」「開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スコープリー・エクスプロア株式会社に協力し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月14日（土）～11月15日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年に東京都渋谷区で開催した…に続く、2年ぶり2回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月1日」「2026年11月14日（土）・15日（日）…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催決定！」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スコープリー・エクスプロア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スコープリー・エクスプロア株式会社に協力し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スコープリー・エクスプロア株式会社が開発・配信を担う」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売本数1億3,100万本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年6月30日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シリーズ累計販売本数1億3,100万本※」「※2026年6月30日時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1億3,100万本」「2026年6月30日時点」「2026年11月14日～11月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなユーザーの獲得…中長期的なユーザー基盤の拡大につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「有料リアルイベント」「プレイヤー同士の交流やコミュニティ形成を促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『モンスターハンターNow』カーニバル 2026：大阪」「大阪市中央区 なんば周辺」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年…渋谷に続く」「今回は大阪市中央区のなんばエリア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「カプコンは…協力」「スコープリー・エクスプロア株式会社が開発・配信を担う」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪市・なんばエリア」「大阪市中央区 なんば周辺」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名 モンスターハンターNow」「対応機種 スマートフォン（iOS / Android）」「配信日 2023年9月14日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「臨場感あふれるモンスター」「世界中から注目を集めるコンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
