# カプコン（9697） 『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』、2027年に発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260608564936
種別: その他開示
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

カプコンは、『モンスターハンターワイルズ』の有料大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』を2027年に発売すると決定した。あわせて、本編をNintendo Switch 2向けにも展開する開発を進めている。

## 会社が挙げた理由

「モンスターハンター」シリーズについて、グローバル展開と継続的なコンテンツ投入によりユーザーの拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モンスターハンターワイルズ：アセンダンス、モンスターハンターワイルズ、モンスターハンター：ワールド、モンスターハンターシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 有料（具体的な価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年（発売予定）
- 適用分野: 家庭用ゲーム、ハンティングアクションゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『モンスターハンター：ワールド』世界累計販売本数3,000万本突破（2018年発売、時点の明記なし）／シリーズ累計販売本数1億2,700万本（2026年3月31日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027 年に発売することを決定しました」「2027 年の発売に向けて鋭意開発中です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「発売日 2027 年」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『モンスターハンターワイルズ』の超大型拡張コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027 年の発売に向けて鋭意開発中です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売することを決定しました」「開発中です」「今後の正式な発表をお待ちください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界累計販売本数 3,000 万本を突破」「シリーズ累計販売本数 1 億 2,700 万本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「世界累計販売本数」「シリーズ累計販売本数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「世界累計販売本数 3,000 万本を突破」「シリーズ累計販売本数 1 億 2,700 万本」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「シリーズ累計販売本数1億2,700万本（2026 年 3 月 31 日時点）」「発売日 2027 年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グローバルでのユーザー拡大を図る」「グローバル展開と継続的なコンテンツ投入によりユーザーの拡大を図っており」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「超大型拡張コンテンツ（有料）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『モンスターハンターワイルズ』の超大型拡張コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本編から続くストーリー、新たなクエストランク、フィールド、モンスターの追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社カプコンは、『モンスターハンターワイルズ：アセンダンス』を…発売する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社単一タイトルとして史上最多の本数を更新しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバル展開」「世界累計販売本数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界累計販売本数 3,000 万本」「シリーズ累計販売本数 1 億 2,700 万本」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名 モンスターハンターワイルズ：アセンダンス」「対応機種 PlayStation®5、Xbox Series X|S、PC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「超大型拡張コンテンツ」「卓越したゲーム開発力」「オリジナリティ溢れるゲームタイトル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2027 年の発売に向けて鋭意開発中です」「今後の正式な発表をお待ちください」」）
