# カプコン（9697） 『鬼武者 Way of the Sword』、2026年9月25日に発売決定！  ～ 発売に先立ち、体験版の配信を開始 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260603561021
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

『鬼武者 Way of the Sword』の発売日を2026年9月25日に決定し、発売に先立って体験版の配信と予約受付を開始した。

## 会社が挙げた理由

安定的な大型タイトルの投入と、一定期間新作が発売されていないシリーズの再活性化に注力し、保有コンテンツの価値最大化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 鬼武者 Way of the Sword、鬼武者 Way of the Sword DEMO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日（体験版の配信開始、実績）／2026年9月25日（製品版の発売予定）※Windows版体験版は後日配信予定
- 適用分野: 家庭用ゲーム・PCゲーム、剣戟アクション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 鬼武者シリーズ累計910万本販売（2026年3月31日時点）
- 業績への影響: 保有する豊富なコンテンツの価値最大化を図り、企業価値のさらなる向上に努めると記載。具体的な業績影響額は未開示。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 9 月 25 日に発売することを決定しました」「本日 6 月 3 日より…体験版…の配信を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 25 日」「本日 6 月 3 日より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 6 月 3 日より…配信…を開始しました」「あわせて、本作の予約受付も開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売することを決定しました」「配信を開始しました」「予約受付も開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計で 910 万本…を販売しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計で 910 万本」「2026 年 3 月 31 日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シリーズ累計で 910 万本…を販売しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 9 月 25 日」「シリーズ累計で 910 万本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本作をはじめ、保有する豊富なコンテンツの価値最大化を図ることで、企業価値のさらなる向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値のさらなる向上に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2026 年 9 月 25 日に発売」「予約受付も開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『鬼武者 Way of the Sword』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「20 年ぶりのシリーズ最新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社カプコンは、シリーズ最新作『鬼武者 Way of the Sword』…発売することを決定しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カプコンは…発売することを決定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「対応機種 PlayStation®5、Xbox Series X|S、PC」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計で 910 万本…を販売しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名 鬼武者 Way of the Sword」「対応機種 PlayStation®5、Xbox Series X|S、PC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シリーズ最新作」「保有する豊富なコンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「Windows 版は後日配信予定」」）
