# カプコン（9697） 完全新規IP『プラグマタ』が、発売から16日間で販売本数200万本突破！ ～ 独自のゲーム性と世界観、物語性が世界中のユーザーから高評価を獲得 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260507518329
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

新作ゲーム『プラグマタ』の全世界販売本数が、発売から16日間で200万本を突破した。

## 会社が挙げた理由

体験版の早期配信などのマーケティング施策による発売前からのブランド認知拡大、独自のゲームシステム、魅力的なキャラクターや世界観、人間とアンドロイドの少女が心を通わせていく物語性が話題を呼び、世界中のユーザーから高い評価を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラグマタ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・販売するゲームタイトル
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月17日（発売済み。日本国内およびアジア地域のNintendo Switch 2版は2026年4月24日発売）
- 適用分野: ゲーム、SFアクションアドベンチャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 発売から16日間で全世界販売本数200万本を突破
- 利用実績: 全世界販売本数200万本（発売から16日間）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月17日に発売した」「全世界販売本数が発売から16日間で200万本を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年4月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売本数200万本突破！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売から16日間で…200万本を突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売から16日間で200万本を突破した」「高い評価を獲得」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社カプコンは…『プラグマタ』の全世界販売本数…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発売から16日間で…全世界販売本数…200万本を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売から16日間で200万本」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社カプコンは…販売本数…をお知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売から16日間で…200万本」「2026年4月17日に発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『プラグマタ』の全世界販売本数が…200万本を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「完全新規IP『プラグマタ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「完全新規IP」「SFアクションアドベンチャーゲーム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社カプコンは…『プラグマタ』」「当社…ゲームタイトルを創造」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カプコン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「完全新規IP」「斬新なゲーム性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界販売本数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界販売本数…200万本」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名 プラグマタ」「対応機種 PlayStation5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、PC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「完全新規IP」「斬新なゲーム性」「高い評価を獲得」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
