# カプコン（9697） 『バイオハザード レクイエム』が販売本数600万本を突破！ ～ 追加コンテンツの投入も予定 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9697/disclosure/20260316582609
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
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企業ページ: https://komori.app/company/9697

## 何が変わったか

『バイオハザード レクイエム』の全世界販売本数が600万本を超えた。今後、追加コンテンツの投入やシリーズ30周年関連の施策も予定されている。

## 会社が挙げた理由

フォトリアルなグラフィック、没入感、2人の主人公による恐怖とアクションのコントラストが特徴として説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: バイオハザード レクイエム、バイオハザードシリーズ
- 相手先: ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 『バイオハザード レクイエム』とのコラボレーションを実施予定。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月27日（『バイオハザード レクイエム』発売日、実績）／2026年3月22日（シリーズ30周年、予定ではなく到来予定）／追加コンテンツの投入時期はnot_disclosed
- 適用分野: サバイバルホラーゲーム、ゲーム関連のコラボレーション、オーケストラ公演
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『バイオハザード レクイエム』全世界販売本数600万本突破（2026年3月16日時点の発表）／シリーズ累計販売本数1億8,300万本（2025年12月31日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全世界販売本数が、シリーズ史上最速で600万本を突破しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年2月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『バイオハザード レクイエム』が販売本数600万本を突破！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年2月27日に発売した」／「全世界販売本数が…600万本を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「600万本を突破しました」／「追加コンテンツの投入も予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンと『バイオハザード レクイエム』コラボレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンと…コラボレーションの実施」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売本数の記載はあるが、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全世界販売本数…600万本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月31日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社カプコンは…全世界販売本数が…600万本を突破しましたことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月27日に発売」／「600万本」／「2025年12月31日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「継続的なサポート」／「追加コンテンツの投入も予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「2026年2月27日に発売」／「全世界販売本数…600万本」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『バイオハザード レクイエム』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026年2月27日に発売した」／「販売本数600万本を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の代表的なコンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社カプコン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シリーズ史上最速で600万本を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界販売本数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界販売本数…600万本」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名 バイオハザード レクイエム」／「対応機種 PlayStation®5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch™ 2、PC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「コード番号：9697 東証プライム」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「卓越したゲーム開発力」／「世界中から熱狂的な支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「追加コンテンツの投入も予定しています」」）
