# ＫＳＫ（9687） 期末配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9687/disclosure/20260428513768
種別: 配当
開示日: 2026-04-30
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企業ページ: https://komori.app/company/9687

## 何が変わったか

2026年3月期の期末配当予想を、1株当たり168円から181円へ13円引き上げた。年間配当予想も168円から181円となる。

## 会社が挙げた理由

2027年3月期の目標としていた配当性向50％を1年前倒しで実施し、2026年3月期決算短信の業績を反映したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":168,"revised_forecast":181,"change":13,"change_rate":7.7,"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":168,"revised_forecast":181,"change":13,"change_rate":7.7,"unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":0,"期末":124,"年間":124,"unit":"円銭"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"数値":50,"区分":"目標値","unit":"％"}
- 配当方針: 株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と位置づけ、2027年3月期において目標として掲げた配当性向50％を1年前倒しで実施する。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026年3月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「「期末の配当予想を前回予想の1株当たり168円から13円増配し、1株当たり181円に修正いたします。」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「「今回修正予想」期末「181.00」／「前期実績（2025年3月期）」期末「124.00」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「今回修正予想の期末「181.00」、前期実績の期末「124.00」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間配当金の合計は「今回修正予想 181.00」、「前期実績 124.00」。」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題「期末配当予想の修正に関するお知らせ」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「2027年3月期において目標として掲げた配当性向50％」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向50％を1年前倒しで実施」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「現在進行中の中期経営計画の最終年度である2027年3月期において目標として掲げた配当性向50％を1年前倒しで実施」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「1株当たり181円に修正いたします」／「2026年6月26日に開催予定の第52期定時株主総会に付議する予定」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「配当表に「期末」「合計」の金額が記載されているが、記念配当・特別配当の記載はない。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2026年3月期の期末配当予想」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績の第2四半期末は「0.00」、今回修正予想の期末は「181.00」。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「配当性向50％を1年前倒しで実施」／「本日公表の2026年3月期決算短信の業績を反映」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「本日公表の2026年3月期決算短信の業績を反映し」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は配当予想の修正と株主総会への付議予定について記載しており、自己株式の取得・消却への言及はない。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「目標として掲げた配当性向50％」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2026年6月26日に開催予定の第52期定時株主総会に付議する予定」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「2027年3月期において目標として掲げた配当性向50％」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月期」「1株当たり181円」「配当性向50％」「2026年6月26日」」）
