# スクウェア・エニックス・ホールディングス（9684） 本日の一部報道について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9684/disclosure/20260901529904
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/9684

## 何が変わったか

月刊誌『選択』9月号の当社非公開化報道について、会社は自社発表ではないと説明し、社内で非公開化を検討している事実もないと否定した。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 事象の名称: 本日の一部報道について
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「当社が発表したものではありません。」「当社内にて、当社の非公開化に関して検討している事実はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社内にて、当社の非公開化に関して検討している事実はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は「本日の一部報道について」の説明と、非公開化を検討していない旨の記載のみである。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額、売上高、利益に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社の非公開化に関する報道がなされました」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「当社が発表したものではありません」「検討している事実はございません」と記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度、四半期、計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「書類日付は「2026 年 9 月 1 日」、報道については「月刊誌『選択』9 月号」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス」および「月刊誌『選択』9 月号」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社が発表したものではありません。」「検討している事実はございません。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文は「本日の一部報道について」の説明のみで、別資料への参照を記載していない。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「本日の一部報道について」であり、本文に続報・前回開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「表題は「本日の一部報道について」であり、過去の開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」であり、続報予定の記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当社が発表したものではありません。」「検討している事実はございません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「月刊誌『選択』9 月号において、当社の非公開化に関する報道がなされました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の非公開化」「当社内にて」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は報道の否定に関する記載のみである。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限、改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「当社が発表したものではありません。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「当社内にて、当社の非公開化に関して検討している事実はございません。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
