# ビジネスブレイン太田昭和（9658） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9658/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-22
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/9658
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YG97.pdf

## 要点

当連結会計年度（2025年4月1日〜2026年3月31日）について、受注・売上収益・事業利益が増加した一方、セグメント区分を「コンサルティング・システム開発／SES共創ビジネス／BPO＆マネージドサービス」の3区分に変更しています。なお、研究開発費・設備投資・キャッシュ・フローなどの実績も併せて記載されています。

## 事業

ビジネスブレイン太田昭和は、国内市場を主対象とするコンサルティング・システム開発事業、SES共創ビジネス、BPO&マネージドサービスの3つの報告セグメントをコアに展開している企業グループである。連結売上収益は42,099,520千円（第59期）で、前期比8.5%増、各セグメントの内訳はコンサルティング・システム開発、SES共創ビジネス、BPO&マネージドサービスの順である。セグメント別の生産実績・受注実績・販売実績が公表されており、2026年3月期時点の総資産は48,464,196千円、自己資本比率63.7%である。中期経営計画「BBS2026 - Evolving Innovations -」の下で、Goal2030の達成を目指し、AI活用・開発手法の見直し・Act-Horizonビジネスの加速等の戦略を推進している。

## 数字

- 研究開発費: 1億円
- 設備投資: 4億円
- フリーキャッシュフロー: 41億円
- 従業員数: 1,066人

## セグメント

- コンサルティング・システム開発 / 売上高 231億円 / 売上構成比 0% / 営業利益 24億円 / 営業利益率 0%
- SES共創ビジネス / 売上高 90億円 / 売上構成比 0% / 営業利益 42百万円 / 営業利益率 0%
- BPO&マネージドサービス / 売上高 102億円 / 売上構成比 0% / 営業利益 9億円 / 営業利益率 0%

## 地域別

- 日本

## 前回からの変化

### サプライチェーン

提出書類で既存の「プライバシーマーク」記載が確認されたため確定化（推測→事実の扱い）し、併せて追加で取得明記された人事認証/女性活躍認証、技術基盤として明示された製品（楽々Framework等）、およびデータセンター/拠点、海外連結子会社名を新規依存ノードとして追加した。

- + 健康経営優良法人
- + えるぼし認定
- + 楽々Framework
- + WinActor
- + BizRobo!
- + 東京データセンター
- + 大阪データセンター
- + 札幌BPOセンター
- + BBS(Thailand) Co.,Ltd.
- + BBSベトナム社
- + BBSコンサルタイ社

### 戦略的賭け

本書類（2026-06-22）で、新たに「Act-Horizonビジネスの加速」「SaaS中心のソリューション開発投入」「経理・人事BPaaS拡大」を企業の戦略的賭けとして追加し、既存22件のうち計13件は本書類への再言及を追記した。

- + Act-Horizonビジネスの加速
- + SaaS中心のソリューション開発投入
- + 経理・人事BPaaS拡大

### 外部エクスポージャー

本提出書類では、既存の外部要因（ロシア・ウクライナ情勢／中東情勢、SaaS需要見通し、BPO市場成長見込み、防衛特別法人税、SBTi関連）への言及が確認された。あわせて、気候変動・自然災害に対する事業継続計画の策定、CDP等のESG情報開示ニーズ増、主要業界プレイヤーの列挙が新規に読み取れるため、新規エントリを追加した。

- + 気候・災害BCPの策定
- + CDP等ESG開示ニーズ増
- + 主要業界プレイヤー列挙

### 製品

提出日2026-06-22の文書では、Productsのcore_productsに既存正準エントリ（会計パッケージ群、エンタープライズ・ソリューション、DX関連、各種テンプレート、PLM/PDM等）が再掲された。また、同文書で新たにSuperStream-NX、ACT-Horizon、在宅ソリューション、楽々Framework、次世代基盤が製品・サービスとして明示された。

- + SuperStream-NX
- + ACT-Horizon
- + 在宅ソリューション
- + 楽々Framework
- + 次世代基盤

### 技術

提出書類（2026-06-22）で、社内外向けのDX/業務基盤（ローコード基盤、RPA/DXスイート、各種プラットフォーム製品）およびAI活用・BPO連携、ならびに品質/安全/環境の運用技術が再言及された。加えて、プラットフォーム要素としてACT-Horizon、BizForecast、Front One、Biz∫プロジェクト管理テンプレートが新規に確認されたほか、AI活用基盤およびBPO×AIエージェント連携が新規の技術として明示された。

- + ACT-Horizon
- + BizForecast
- + Front One
- + Biz∫プロジェクト管理テンプレート
- + AI活用基盤
- + AIエージェント連携BPO

### 資本配分

提出日2026-06-22の書類では、設備投資（自社利用ソフトウェア作成・販売目的ソフトウェア作成）と研究開発（AI活用・意思決定支援等、ならびにローコードフレームワークを活用した新規システム基盤開発）が具体化され、また静岡支店移転に伴う新設設備の完了時期が明示された。加えて、DOE5%を基本とする配当方針と株式分割（1株→3株）が新たに資本政策として記載された。

- + ローコード新規システム基盤開発
- + DOE5%を基本とする配当方針
- + 2026年4月1日株式分割（1株→3株）
- − 事務所移転等に伴う有形固定資産取得

### ケイパビリティ構築

2026-06-22提出書類において、既存の能力獲得エントリ（JoyWorks、BSC、フレスコ、トゥインクル、グローバルセキュリティエキスパート、ならびに提携先の一部、人材・教育/外部認証）へ定型再言及の追記を行うとともに、AI活用・次世代基盤・Act-Horizon・ローコード基盤・BPaaS拡大・プライバシーマーク認定に関する新規の能力構築エントリを追加した。

- + AI活用型への事業転換
- + 次世代基盤を用いたソリューション開発
- + Act-Horizonビジネスの加速
- + ローコードフレームワーク基盤高度化
- + 経理・人事BPaaS拡大
- + プライバシーマーク認定

## 会社自身の言葉

### 経営戦略・重点施策（AI/Act-Horizon/成長）

- 「中期経営計画「BBS2026 - Evolving Innovations -」の下で、Goal2030の達成を目指し、AI活用・開発手法の見直し・Act-Horizonビジネスの加速等の戦略を推進している。」 — 中期計画BBS2026のもとGoal2030達成に向けた戦略推進内容（AI活用、開発手法見直し、Act-Horizon加速など）。
- 「Act-Horizonビジネスの加速。BPOサービスとAIエージェントを組み合わせ、提案力を強化。高度なコンサルティングサービスの開発・提供を進める。」 — Act-Horizonビジネス加速として、BPOサービスとAIエージェント連携による提案力強化や高度なコンサル提供を進める旨。
- 「AIの徹底的な活用を推進。AI活用型のビジネスへ転換し、人材依存型から高付加価値提供型へ移行することを重点投資項目としている。」 — AIの徹底活用を重点投資項目とし、人材依存型から高付加価値提供型への転換を目指す旨。
- 「BPaaSによるサービス提供を推進し、経理・人事分野のBPaaS拡大を図る。」 — BPaaSによるサービス提供を推進し、経理・人事分野のBPaaS拡大を図る旨。
- 「BPO市場は2～3%成長が見込まれる環境下、市場成長を超える売上拡大を目指す。BPaaSによるサービス提供を推進し、経理・人事分野のBPaaS拡大を図る。」 — BPO市場成長を踏まえ市場成長を超える売上拡大を目指すこと、およびBPaaS推進・経理/人事BPaaS拡大方針。
- 「次世代基盤を基にしたソリューション開発（新サービスの投入を進行中）」 — 次世代基盤を基にしたソリューション開発（新サービス投入）を進める旨。
- 「売上高成長率・事業利益成長率は高水準だが、M&A投資の進展は遅延」 — 売上・事業利益の成長は高水準である一方、M&A投資の進展が遅れている旨。

### 技術・サービス/プロダクト（次世代基盤/ローコード/SaaS・DX等）

- 「mcframe7、Qlik Sense、ACT-Horizon、ACT-Journal CONNECT、BizForecast、Data Delivery、intra-mart などのプラットフォーム要素」 — 各種プラットフォーム要素（mcframe7、Qlik Sense、ACT-Horizon等）に関する言及。
- 「146百万円（研究開発費）  主なテーマ: AIを活用した業務の効率化・高度化、意思決定支援、基盤技術の検証、AI技術の実務適用の高度化」 — 研究開発費（146百万円）と、AI活用による効率化・高度化等の主な研究開発テーマ。
- 「エンジニアリング分野のソリューション: PLMconsole、PARTsolutions、CADシステム、PDMシステム」 — エンジニアリング分野のソリューション（PLMconsole、PARTsolutions等）の列挙。
- 「会計パッケージ: ACT-Potentia、ACT-NetPro、ACT-V、SuperStream-NX、STRAVIS、DivaSystem、Biz∫、multibook」 — 会計パッケージ（ACT-Potentia等）の列挙。
- 「エンタープライズ・ソリューション: mcframe7、Qlik Sense、ACT-Horizon、ACT-Journal CONNECT、BizForecast、Data Delivery、intra-mart」 — エンタープライズ・ソリューション（mcframe7等）の列挙。
- 「デジタルトランスフォーメーション（DX）関連: 在宅ソリューション、WinActor、BizRobo!、DX Suite」 — DX関連（在宅ソリューション、WinActor、BizRobo!、DX Suite等）の列挙。
- 「ローコード開発システム: 楽々Framework」 — ローコード開発システム「楽々Framework」の言及。
- 「WinActor、BizRobo!、DX Suite（DX系自動化・RPA関連のコア技術）」 — DX系自動化/RPA関連のコア技術としてWinActor、BizRobo!、DX Suite等の言及。
- 「研究開発投資は新製品開発とAI高度化に注力。ローコードフレームワークを活用した新規システム基盤の開発を推進。」 — 研究開発投資で新製品開発やAI高度化、ローコードフレームワーク活用の新規基盤開発を推進する旨。
- 「SaaSを中心に自社開発ツール「次世代基盤」を活用したソリューション開発を積極投入する。」 — SaaS中心の方針として、自社開発ツール「次世代基盤」を基にしたソリューション開発を積極投入する旨。
- 「ローコードフレームワークを活用した新規システム基盤の開発を推進。」 — ローコードフレームワークを活用した新規システム基盤の開発を推進する旨。
- 「SaaS市場は年平均12%の成長が見込まれる一方、パッケージ市場はほぼ横ばいと予測。SaaSを中心に自社開発ツール「次世代基盤」を活用したソリューション開発を積極投入する。」 — SaaS市場成長見通しとパッケージ横ばい見通しを踏まえ、次世代基盤を用いたソリューション開発を推進する旨。
- 「業務別・業種特化型テンプレート（例: 工事原価管理テンプレート、調達・購買テンプレート、プロジェクト管理テンプレート、会計テンプレート）」 — 業務別・業種特化型テンプレートの例示（工事原価管理、調達・購買、プロジェクト管理、会計など）。
- 「製品向けテンプレート: Biz∫会計導入テンプレート、BizForecastプロジェクト管理テンプレート」 — 製品向けテンプレート（Biz∫会計導入、BizForecastプロジェクト管理など）の列挙。
- 「mcframe7、Qlik Sense、ACT-Horizon、ACT-Journal CONNECT、BizForecast、Data Delivery、intra-mart、Front One、Biz∫プロジェクト管理テンプレート（等）」 — プラットフォーム要素・関連製品の具体的列挙（mcframe7、Qlik Sense、ACT-Horizon等、Front One等）。
- 「主なテーマ: AIを活用した業務の効率化・高度化、意思決定支援、基盤技術の検証、AI技術の実務適用の高度化」 — 研究開発の主なテーマ（AI活用の効率化・高度化、意思決定支援、基盤技術の検証等）。
- 「人材戦略の基本方針を掲げ、採用・教育の強化を実施。新卒・キャリア採用を実施。eラーニング等教育環境を整備。女性活躍推進の施策あり。」 — 人材戦略の基本方針（採用・教育強化、eラーニング等、女性活躍施策）の言及。
- 「次世代技術のプラットフォーム構築及び外部連携を強化。」 — 次世代技術のプラットフォーム構築と外部連携強化の方針。
- 「品質管理手法、安全管理システム、環境技術、DX施策 等」 — 品質管理手法、安全管理システム、環境技術、DX施策等の言及。
- 「採用・教育の強化を実施。新卒・キャリア採用を実施。eラーニング等教育環境を整備。女性活躍推進の施策あり。」 — 採用・教育強化（新卒/キャリア採用、eラーニング等）と女性活躍推進施策に関する言及。

### リスク/ESG・コーポレートガバナンス/認証・資本政策

- 「所得税法改正により、2025年4月1日以降開始する連結会計年度から「防衛特別法人税」の課税が実施される見込み。これに伴い、繰延税金資産・負債の評価が変更される可能性。」 — 所得税法改正に伴い防衛特別法人税の課税開始見込みがあり、繰延税金資産・負債の評価変更の可能性がある旨。
- 「2026年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割」 — 株式分割（普通株式1株→3株、2026年4月1日付）の言及。
- 「気候変動・自然災害等のリスクと、それに対する事業継続計画の策定・対応。CDPスコア等のESG情報開示のニーズ増。」 — 気候変動・自然災害等のリスクと、事業継続計画策定・対応、CDPスコア等のESG情報開示ニーズ増の言及。
- 「配当方針: DOE5%を基本とする」 — 配当方針としてDOE5%を基本とする旨。
- 「所得税法改正に伴い、防衛特別法人税の課税開始（2025年4月1日以降開始の連結会計年度）に向けた適応が必要。」 — 防衛特別法人税の課税開始に向けて適応が必要である旨。
- 「ロシア・ウクライナ情勢、イラン情勢等、地政学リスクによる経済環境の不透明感が継続。」 — ロシア・ウクライナ情勢やイラン情勢など地政学リスクによる経済環境の不透明感が継続する旨。
- 「取締役会は7名の社外取締役を含み、毎月開催・臨時開催を実施。」 — 取締役会の社外取締役人数、毎月開催・臨時開催の運用に関する言及。
- 「SBTiに基づく温室効果ガス排出量の計算・算定方法の更新。」 — SBTiに基づく温室効果ガス排出量の計算・算定方法更新の言及。
- 「プライバシーマーク認定（2005年11月）」 — プライバシーマーク認定（2005年11月）の言及。
- 「SWOT分析・KPI設定・モニタリング等を実施。」 — SWOT分析、KPI設定、モニタリング等を実施する旨。
- 「監査等委員会は5名の社外取締役。」 — 監査等委員会が5名の社外取締役で構成される旨。
- 「CDPの「気候変動」分野で「B」スコアを取得。」 — CDPの「気候変動」分野で「B」スコアを取得した旨。
- 「健康経営優良法人・働きがい認証等の人事認証を取得。」 — 健康経営優良法人・働きがい認証等の人事認証を取得した旨。
- 「サステナビリティ関連の外部認証（CDPでの「B」スコア、女性活躍推進法による「えるぼし」等）を取得・維持。」 — CDP「B」スコア、えるぼし等のサステナビリティ関連外部認証の取得・維持の言及。
- 「サステナビリティ委員会、リスクマネジメント委員会、コーポレート・ガバナンス委員会、報酬委員会、指名委員会を設置」 — サステナビリティ委員会、リスクマネジメント委員会、コーポレートガバナンス委員会、報酬委員会、指名委員会の設置。
- 「戦略的提携・共同開発を重視。Hitachi Solutions、JFEシステムズ、プロネクサス、グローバルセキュリティエキスパート、テクノウェアシンク、JoyWorks、TwinKなどの関連会社・パートナーと協業・提携を推進。」 — 主要な提携・共同開発として、Hitachi Solutions、JFEシステムズ等との協業・提携を推進する旨。
- 「グローバルセキュリティエキスパート㈱、ニュー・リレーション・インフォ・ビズ㈱、GS系関連企業等、業界プレイヤーとして報告書中に名指しされた企業を列挙（業界マップ上の主要プレイヤーとしての位置づけが示唆されている企業を含む）。」 — 報告書中で名指しされた業界プレイヤー（グローバルセキュリティエキスパート等）の列挙。
- 「第60期を見据えた先行投資として、Goal2030の達成と企業価値向上を両立させるべく、資本・財務戦略のもとにシリーズ継続。」 — 第60期を見据え、Goal2030達成と企業価値向上を両立するための資本・財務戦略に基づくシリーズ継続の言及。

### 設備・拠点・グループ会社（製造/データセンター/海外子会社等）

- 「東京データセンター（江東区）: 生産設備」 — 東京データセンター（江東区）における生産設備の言及。
- 「静岡支店移転に伴う新設設備 673,000千円、支払済65,300千円、着手2025年5月、完了2026年6月、完成後の増加能力記載なし」 — 静岡支店移転に伴う新設設備（投資予定額、既支払額、着手・完了時期、増加能力の記載なし）の言及。
- 「大阪データセンター（箕面市）: 生産設備」 — 大阪データセンター（箕面市）における生産設備の言及。
- 「札幌BP0センター（北海道札幌市）: 生産設備」 — 札幌BPOセンター（北海道札幌市）における生産設備の言及。
- 「BBS(Thailand) Co.,Ltd.（タイ、資本金45,500千THB、主要事業: 日系企業現地向け業務改善コンサルティング、議決権100.0%）」 — BBS(Thailand) Co.,Ltd.の概要（資本金・主要事業・議決権割合等）の言及。
- 「BUSINESS BRAIN SHOWA-OTA VIETNAM CO.,LTD.（ベトナム、1,310,088万 VND、主要事業: 日本企業現地法人向け業務改善・システム導入支援、議決権100.0%）」 — BUSINESS BRAIN SHOWA-OTA VIETNAM CO.,LTD.の概要（資本金・主要事業・議決権割合等）の言及。
- 「BBS CONSULTING SERVICE CO.,LTD.（タイ、2,000千THB、主要事業: 日本企業現地法人向け業務改善コンサルティング、議決権49.0%）」 — BBS CONSULTING SERVICE CO.,LTD.の概要（資本金・主要事業・議決権割合等）の言及。
- 「ＢＳＣ（大阪府大阪市北区、資本金50,000千円、主要事業: システム設計・開発・コンサルティング、議決権100.0%）」 — BSC（大阪府大阪市北区）の概要（資本金・主要事業・議決権割合）の言及。
- 「グローバルセキュリティエキスパート㈱（東京都港区、資本金546,553千円、主要事業: セキュリティ関連のコンサルティング・ソリューション、議決権持分39.9%、当社持分4, (※持分: 1,752,727千株)）」 — グローバルセキュリティエキスパート㈱の概要（資本金・主要事業・議決権持分など）の言及。
- 「フレスコ（東京都千代田区、資本金10,000千円、主要事業: CAD/ PDMシステムの開発・導入、議決権85.0%）」 — フレスコ（東京都千代田区）の概要（資本金・主要事業・議決権割合）の言及。
- 「トゥインクル（東京都多摩市、資本金50,000千円、主要事業: ITインフラサポート、ITサービスサポート、BPO、議決権100.0%）」 — トゥインクル（東京都多摩市）の概要（資本金・主要事業・議決権割合）の言及。
- 「女性活躍推進法による「えるぼし」等」 — 女性活躍推進法によるえるぼし等の言及。
- 「ジョイワークス（東京都渋谷区、資本金30,000千円、主要事業: ITコンサルティング、W eb・スマートフォンアプリ開発、議決権100.0%）」 — ジョイワークス（東京都渋谷区）の概要（資本金・主要事業・議決権割合）の言及。
