# ビジネスブレイン太田昭和（9658） 社会貢献活動の一環としてユニセフへの寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9658/disclosure/20260713591905
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9658

## 何が変わったか

当社は、社会貢献活動の一環として、公益財団法人日本ユニセフ協会を通じてユニセフに50万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

社会貢献活動として、世界の子どもたちの命を守り健やかな成長を支援する活動への参加機会を投資家に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益財団法人日本ユニセフ協会、ユニセフ（国際連合児童基金）
- 相手先の概要: 公益財団法人日本ユニセフ協会はユニセフへの寄付を通じて世界の子どもたちを支援する団体として記載されている。ユニセフは国際連合児童基金。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社は原則として毎年、株主優待金額の一定割合を公益財団法人日本ユニセフ協会を通してユニセフに寄付している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日（寄付実施済み）
- 適用分野: 社会貢献、貧困状態にある人々への救済、子どもたちの命と健やかな成長の支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日社会貢献活動の一環として…本年度の寄付を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月13日」および「本日…寄付を行いました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「原則として毎年…寄付しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本年度の寄付を行いましたことをご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人日本ユニセフ協会」「ユニセフ（国際連合児童基金）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「公益財団法人日本ユニセフ協会を通して…ユニセフに…寄付」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人」「国際連合児童基金」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「寄付先として「公益財団法人日本ユニセフ協会」「ユニセフ」を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「寄付金額：50万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「本年度の寄付」「寄付金額：50万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人日本ユニセフ協会」「ユニセフ（国際連合児童基金）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月13日」「寄付金額：50万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は社会貢献活動の継続について記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「社会貢献活動の一環としてユニセフへの寄付のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も当社は…社会貢献を続ける」「原則として毎年」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は寄付と社会貢献活動について記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…寄付を行いましたことをご報告」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…寄付を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界の子どもたちの命を守り、健やかな成長を支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当識別子なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：９６５８ 東証プライム市場）」「問合せ先」「１．寄付の主旨」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付内容として「寄付金額：50万円」「名目：ユニセフ募金」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書きの記載なし」）
