# 日本プロセス（9651） 日本プロセス株式会社　2027年度内定式を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9651/disclosure/20261002545373
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/9651

## 何が変わったか

日本プロセスは、2027年3月入社予定の新卒内定者52名を対象に、2026年10月1日にオンラインで内定式を開催した。

## 会社が挙げた理由

新卒内定者を迎え、人的資本への投資や採用強化を進める取り組みの一環として開催したと読める。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（実施済み）
- 適用分野: 電力、鉄道、自動車、航空宇宙、半導体、産業ICTなどの社会インフラ分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2027年3月入社予定の新卒内定者52名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月１日、2027年３月入社予定の新卒内定者52名を対象とした内定式をオンラインで開催いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月１日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年10月２日」、開催日「2026年10月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表対象は自社の内定式であり、相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「内定者を対象とした内定式の開催に関する発表。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新卒内定者52名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2027年３月入社予定の新卒内定者52名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義のプレスリリースに「52名」「開催いたしました」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月１日」「新卒内定者52名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長を実現するため」「人的資本への投資も積極的に進めています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2027年度内定式を開催」「新卒内定者52名を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は内定式の開催。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本プロセス株式会社は、…内定式を…開催いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「内定式をオンラインで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「Press Release」、また「会社名」「代表者名」「コード番号：9651」「問合せ先責任者」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安定した事業基盤」「社会インフラ分野で着実に成長しています。」」）
