# 日本プロセス（9651） 社会貢献活動の一環としての寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9651/disclosure/20260707588919
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/9651

## 何が変わったか

日本プロセス株式会社が、社会貢献活動の一環として3団体に合計1,090万円を寄付した。寄付先は、児童福祉団体、国際協力団体、茨城工業高等専門学校である。

## 会社が挙げた理由

社会貢献活動の一環として、日本の将来の人材育成や、世界の紛争地域の人々が希望を取り戻すための活動を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 社会福祉法人慈徳院 こどもの心のケアハウス嵐山学園、特定非営利活動法人 Reach Alternatives、国立高等専門学校機構 茨城工業高等専門学校
- 相手先の概要: 社会福祉法人慈徳院 こどもの心のケアハウス嵐山学園、特定非営利活動法人 Reach Alternatives、国立高等専門学校機構 茨城工業高等専門学校。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 寄付を行う相手先。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 社会福祉、国際協力、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「３団体に活動資金として計1090万円の寄付を行いましたので、ご報告いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「寄付を行いました」とあるが、実施年月日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「原則として毎年税引後利益の１%を寄付にあてることを方針としております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付を行いましたので、ご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付を行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「各寄付先名称に「社会福祉法人」「特定非営利活動法人」「国立高等専門学校機構」と記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は寄付先3団体を記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各団体名および「https://ranzangakuen.org/」「https://reals.org/」「https://www.ibaraki-ct.ac.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「計1090万円」「寄付金額：520万円」「寄付金額：50万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会貢献活動の一環」「人材育成」「紛争地域の人々が希望を取り戻すための活動」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「社会貢献活動の一環としての寄付のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は3団体への寄付を報告している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…寄付を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 日本プロセス株式会社」「コード番号：9651」「問合せ先責任者」「記載」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付先、金額、寄付方針、趣旨を簡潔に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
