# 売上高の増加と四半期純利益の減少｜タナベコンサルティンググループ（9644）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期累計期間の売上高は、18億64百万円（前年同期比4.6％増）となり、営業利益２億14百万円（前年同期比0.8％減）、経常利益２億27百万円（前年同期比0.9％増）、四半期純利益は１億54百万円（前年同期比17.2％減）となりました。」 — 当四半期の全社業績として、売上高・経常利益の増加と営業利益・純利益の前年同期比減少が示されている。 (https://komori.app/company/9644/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「このような取り組みの結果、当第２四半期累計期間の売上高は、36億92百万円（前年同期比1.5％増）となり、営業利益４億６百万円（前年同期比0.3％増）、経常利益４億31百万円（前年同期比2.8％増）、四半期純利益は２億95百万円（前年同期比6.7％減）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期累計期間の売上高は、65億49百万円（前年同期比0.3％増）となり、営業利益８億45百万円（前年同期比6.4％増）、経常利益８億77百万円（前年同期比7.2％増）、四半期純利益は６億円（前年同期比3.2％増）となりました。」 — 第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当事業年度の売上高は、83億89百万円（前期比1.1％増）となり、営業利益は８億78百万円（前期比2.6％増）、経常利益は９億15百万円（前期比3.3％増）、当期純利益は６億38百万円（前期比9.6％増）の増収増益となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は、19億45百万円（前年同期比4.4％増）となりました。利益面では、中期事業戦略に掲げる計画の達成を見据えたプロフェッショナル人材の採用やＩＴ投資等の戦略投資の増加により、営業利益１億99百万円（前年同期比6.9％減）、経常利益２億９百万円（前年同期比7.6％減）、四半期純利益は１億43百万円（前年同期比7.4％減）となりました。」 — 第1四半期は売上高が前年同期比4.4％増となった一方、戦略投資の増加により営業利益、経常利益、純利益が減少した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高は、39億47百万円（前年同期比6.9％増）となり、営業利益４億26百万円（前年同期比5.0％増）、経常利益４億42百万円（前年同期比2.5％増）、四半期純利益は３億３百万円（前年同期比2.8％増）となりました。」 — 第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「このような取り組みの結果、当第３四半期累計期間の売上高は、68億77百万円（前年同期比5.0％増）となり、営業利益８億78百万円（前年同期比3.9％増）、経常利益９億２百万円（前年同期比3.0％増）、四半期純利益は６億18百万円（前年同期比3.0％増）となりました。」 — 第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は、19億43百万円（前年同期比0.1％減）となりました。利益面では、中期経営計画の達成を見据えたプロフェッショナル人材の採用・育成等の戦略投資の増加により、営業利益１億64百万円（前年同期比17.7％減）、経常利益１億73百万円（前年同期比17.1％減）、四半期純利益は１億21百万円（前年同期比15.1％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.1％減、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高は40億83百万円（前年同期比3.5％増）となり、営業利益は４億46百万円（前年同期比4.6％増）、経常利益は４億61百万円（前年同期比4.3％増）、四半期純利益は３億20百万円（前年同期比5.6％増）となりました。」 — 第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の売上高は70億78百万円（前年同期比2.9％増）となり、営業利益は８億88百万円（前年同期比1.1％増）、経常利益は９億16百万円（前年同期比1.5％増）、四半期純利益は６億33百万円（前年同期比2.3％増）となりました。」 — 第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当事業年度の売上高は、90億46百万円（前期比2.8％増）となり、営業利益は９億70百万円（前期比3.6％増）、経常利益は10億３百万円（前期比4.0％増）、当期純利益は６億94百万円（前期比2.9％増）の増収増益となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期累計期間の売上高は、19億68百万円（前年同期比1.3％増）と増収となりましたが、利益面では、プロフェッショナル人材の採用に伴う人件費の増加、採用ブランディング強化や早期戦力化のための教育費用、生産性を向上させるためのシステム投資等により、営業利益47百万円（前年同期比70.8％減）、経常利益57百万円（前年同期比67.2％減）、四半期純利益は47百万円（前年同期比61.4％減）となりました。」 — 売上高は1.3％増加した一方、採用・教育・システム投資等により営業利益、経常利益、四半期純利益が大幅に減少した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の売上高は41億45百万円（前年同期比1.5％増）となりましたが、利益面では、プロフェッショナル人材の採用に伴う人件費・採用ブランディング強化費用・早期戦力化のための教育費用等各種費用の増加、生産性を向上させるためのシステム投資等により、営業利益は３億45百万円（前年同期比22.6％減）、経常利益は３億60百万円（前年同期比22.0％減）、四半期純利益は２億76百万円（前年同期比13.7％減）となりました。」 — 売上高は1.5％増加した一方、採用・教育・システム投資等の費用増加により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は72億70百万円となり、営業利益は７億99百万円、経常利益は８億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億80百万円となりました。」 — 連結決算への移行後、当第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績が記載されている。前年同期および前連結会計年度との比較分析は行われていない。 (https://komori.app/company/9644/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の売上高は、93億94百万円となり、営業利益は９億87百万円、経常利益は10億15百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は６億96百万円となりました。当連結会計年度の連結経営成績は、売上高及び各段階損益共に前期の個別経営成績の各数値を上回りました。」 — 連結初年度の通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を開示し、前期の個別実績を上回ったと記載している。 (https://komori.app/company/9644/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「このような取り組みの結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は20億円となり、営業利益は41百万円、経常利益は51百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円となりました。」 — 第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績が示された。 (https://komori.app/company/9644/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、以下のとおりであります。売上高：39億93百万円　営業利益：１億56百万円　経常利益：１億69百万円　親会社株主に帰属する四半期純利益：１億46百万円」 — 第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績が示された。 (https://komori.app/company/9644/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「売上高：69億３百万円（前年同期比5.1％減・計画進捗率73.5％）　営業利益：５億48百万円（前年同期比31.3％減・計画進捗率78.4％）　経常利益：５億63百万円（前年同期比31.4％減・計画進捗率77.2％）　親会社株主に帰属する四半期純利益：４億15百万円（前年同期比28.4％減・計画進捗率84.8％）」 — 第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「売上高：92億13百万円　（対前期増減率1.9%減・対計画増減率1.9%減）」 — 通期連結売上高は92億13百万円で前期比1.9％減、営業利益は7億51百万円で23.9％減、親会社株主に帰属する当期純利益は4億98百万円で28.4％減となった。 (https://komori.app/company/9644/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上高　2,000,432　2,128,366　6.4％　営業利益　41,836　78,317　87.2％　経常利益　51,880　81,717　57.5％　親会社株主に帰属する四半期純利益　45,790　57,332　25.2％」 — 第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「結果、当社グループの当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45億36百万円（対前年同四半期増減率＋13.6％）、営業利益２億96百万円（対前年同四半期増減率＋89.2％）、経常利益３億円（対前年同四半期増減率＋77.0％）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億16百万円（対前年同四半期増減率＋47.8％）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「結果、当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高79億30百万円（対前年同四半期増減率＋14.9％）、営業利益７億63百万円（対前年同四半期増減率＋39.0％）、経常利益７億67百万円（対前年同四半期増減率＋36.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益５億34百万円（対前年同四半期増減率＋28.5％）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高105億72百万円（対前期増減率＋14.7％）、営業利益９億26百万円（対前期増減率＋23.2％）、経常利益９億31百万円（対前期増減率＋20.7％）、親会社株主に帰属する当期純利益６億４百万円（対前期増減率＋21.2％）となりました。」 — 通期連結では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「結果、当社グループの当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25億65百万円（対前年同四半期増減率＋20.6％）、営業利益２億４百万円（同比＋160.9％）、経常利益２億７百万円（同比＋154.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億37百万円（同比＋139.8％）となりました。」 — 第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9644/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「結果、当社グループの当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高53億86百万円（対前年同四半期増減率＋18.7％）、営業利益６億１百万円（同比＋102.9％）、経常利益６億６百万円（同比＋102.0％）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億86百万円（同比＋78.4％）となり、第２四半期連結累計期間における過去最高売上高及び過去最高益を更新いたしました。」 — 第2四半期連結累計期間で売上高53億86百万円、営業利益6億1百万円等となり、過去最高売上高・過去最高益を更新した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「結果、当社グループの当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高91億40百万円（対前年同四半期増減率＋15.2％）、営業利益10億46百万円（同比＋37.2％）、経常利益10億56百万円（同比＋37.6％）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億88百万円（同比＋28.9％）となり、第３四半期連結累計期間における過去最高売上高及び過去最高益を更新いたしました。」 — 第3四半期連結累計期間の売上高91億40百万円、営業利益10億46百万円、経常利益10億56百万円、親会社株主帰属四半期純利益6億88百万円となり、過去最高売上高・過去最高益を更新した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高117億59百万円（対前期増減率＋11.2％）、営業利益11億52百万円（対前期増減率＋24.4％）、経常利益11億63百万円（対前期増減率＋24.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益７億24百万円（対前期増減率＋19.9％）となり、コロナ禍を乗り越えて、２期連続で過去最高売上高を更新いたしました。」 — 通期売上高117億59百万円、営業利益11億52百万円等となり、2期連続で過去最高売上高を更新した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「結果、当社グループの当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29億19百万円（対前年同四半期増減率＋13.8％）、営業利益２億74百万円（同比＋34.2％）、経常利益２億74百万円（同比＋32.2％）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億54百万円（同比＋12.4％）となり、第１四半期連結累計期間における過去最高売上高及び過去最高益を更新いたしました。」 — 第1四半期連結累計期間の売上高29億19百万円、営業利益2億74百万円、経常利益2億74百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億54百万円となり、過去最高売上高・過去最高益を更新した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「第２四半期連結累計期間における過去最高売上高を更新いたしましたが、当社グループの主要な事業会社である株式会社タナベコンサルティングにおいて、持続的成長を実現していく人的資本経営を推進する先行投資（人材採用＆育成・健康経営等）を主に実施した結果、対前年同四半期比では減益となりました。」 — 第2四半期連結累計期間は売上高60億円、前年同期比11.4％増で過去最高売上高を更新した一方、営業利益5億83百万円、経常利益5億85百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億49百万円となり、人的資本経営の先行投資等により前年同期比で減益となった。 (https://komori.app/company/9644/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当社グループの第３四半期連結累計期間の経営成績として、過去最高売上高を更新いたしましたが、中期経営計画と持続的成長を実現していくための戦略投資（人的資本投資やデジタル投資等）を積極的に実施した結果、対前年同四半期比では減益となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の売上高は98億12百万円、前年同期比7.4％増で過去最高を更新した一方、営業利益は9億56百万円、前年同期比8.6％減となった。 (https://komori.app/company/9644/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「全ての経営コンサルティング領域で増収となり、結果、３期連続となる過去最高売上高127億39百万円（対前期増減率＋8.3％）を達成いたしました。一方で、中期経営計画と持続的成長を実現していくための戦略投資（人的資本投資や新規事業開発投資、デジタル投資等）を積極的に実施した結果、対前期比で減益となり、営業利益10億９百万円（同比△12.3％）、経常利益10億12百万円（同比△12.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益６億41百万円（同比△11.5％）となりました。」 — 通期売上高は127億39百万円で3期連続の過去最高となった一方、人的資本投資、新規事業開発投資、デジタル投資等により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期比で減少した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「結果、当中間連結会計期間の経営成績は、過去最高売上高及び過去最高益となり、売上高66億64百万円（対前年同期増減率＋11.1％）、営業利益７億96百万円（同比＋36.5％）、経常利益８億64百万円（同比＋47.7％）、親会社株主に帰属する中間純利益５億７百万円（同比＋44.9％）となりました。」 — 当中間連結会計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益について過去最高売上高・過去最高益となった。 (https://komori.app/company/9644/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度における経営成績は、1957年の創業以来で過去最高となる売上高145億43百万円（対前期増減率＋14.2％）、営業利益15億円（同比＋48.6％）、経常利益15億89百万円（同比＋56.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益10億16百万円（同比＋58.6％）、ＲＯＥ（株主資本当期純利益率）9.5％となりました。」 — 通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が創業以来の過去最高となった。 (https://komori.app/company/9644/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の経営成績は、1957年の創業以来、当期間の過去最高となる売上高76億56百万円（対前年同期増減率＋14.9％）、営業利益９億54百万円（同比＋19.8％）、経常利益９億52百万円（同比＋10.1％）、親会社株主に帰属する中間純利益５億60百万円（同比＋10.6％）となりました。」 — 当中間連結会計期間は、創業以来の当期間最高となる売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を計上し、人的資本投資等を吸収して増収増益となった。 (https://komori.app/company/9644/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 実績引用 「売上高および各段階利益ともに、当初計画以上に増収増益となり、過去最高を更新および中期経営計画も達成」 — 2026年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、過去最高を更新した実績が示された。 (https://komori.app/company/9644/disclosure/20260513529120)
- FY2026 その他 「1957年の創業以来で過去最高となる売上高162億82百万円（対前期増減率＋12.0％）、営業利益18億13百万円（同比＋20.9％）、経常利益18億43百万円（同比＋16.0％）、親会社株主に帰属する当期純利益11億円（同比＋8.2％）となり、増収増益を達成いたしました。」 — 通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が創業以来の過去最高となり、増収増益を達成した。 (https://komori.app/company/9644/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 実績引用 「売上高および各段階利益ともに増収増益となり、当期間における過去最高売上高・営業利益を達成」 — 2027年3月期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増収増益実績が示された。 (https://komori.app/company/9644/disclosure/20260810516339)
