# タナベコンサルティンググループ（9644） ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9644/disclosure/20250905554000
種別: その他開示
開示日: 2025-09-05
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/9644

## 何が変わったか

当社が2025年9月13日に開催されるログミーFinance主催の個人投資家向けオンラインIRセミナーに登壇する予定であることを案内した。参加費は無料で、当社の出演予定時間は14時55分から15時45分まで。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に当社の事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: IR関連情報の提供・個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催のIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月13日（予定、当社出演は14:55～15:45予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 創業以来18,900社以上の支援実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年９月13日（土）に開催されます『ログミーFinance 個人投資家向けオンラインＩＲセミナー』に参加することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月13日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年９月５日」、開催日「2025年９月13日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加することとなりました」「当社の出演は、14:55～15:45の予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はIRセミナー登壇の案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時「2025年９月13日（土）11：00～17：00」、出演「14:55～15:45」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「日付・時刻以外の定量数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance公式サイト」およびURL「https://finance.logmi.jp/ir_live/768」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業および決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」への参加案内」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はIRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業および決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社タナベコンサルティンググループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「経営コンサルティングのパイオニア」「唯一無二の経営コンサルティングモデル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインでの開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「記」「本件に関するお問い合わせ先」「以 上」および「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経営コンサルティングのパイオニア」「唯一無二の経営コンサルティングモデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
