# タナベコンサルティンググループ（9644） 竹内 弘高 氏のGlobal Academyとパートナーシップを締結し、「グローバル人材認定プログラム」提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9644/disclosure/20250826547305
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9644

## 何が変わったか

タナベコンサルティングがGlobal Academyと提携し、竹内弘高氏が監修・出演するオンライン型の「グローバル人材認定プログラム by Prof. Hiro Takeuchi」の提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

タナベコンサルティングの中堅・中規模企業への経営支援の知見と、Global Academyの世界基準の人材育成ノウハウを組み合わせ、グローバル人材の育成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グローバル人材認定プログラム by Prof. Hiro Takeuchi
- 相手先: Global Academy 株式会社
- 相手先の概要: 2016年8月16日創業、東京都港区東麻布3-4-15 シーガル東麻布6階、取締役会長：竹内弘高、代表取締役社長：Eric Young
- 当社との関係: 株式会社タナベコンサルティングがGlobal Academy株式会社とパートナーシップを締結
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年8月26日
- 提供開始日: 2025年8月26日（提供開始）
- 適用分野: グローバル人材育成、多文化理解、リーダーシップ、戦略的思考、コミュニケーション
- 受賞名・認証名: グローバル人材認定証
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『グローバル人材認定プログラム by Prof. Hiro Takeuchi』の提供を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「Global Academy 株式会社とパートナーシップを締結し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「竹内 弘高 氏のGlobal Academyとパートナーシップを締結し、『グローバル人材認定プログラム』提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年8月26日」「提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「パートナーシップを締結し」「提供を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Global Academy 株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Global Academy 株式会社とパートナーシップを締結」「双方が有する…ノウハウを掛け合わせる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業：2016年8月16日」「所在地：東京都港区東麻布3-4-15…」「取締役会長：竹内弘高」「代表取締役社長：Eric Young」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Global Academy 株式会社とパートナーシップを締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・発注先を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「契約金額」「提供価格」「定量的な効果」の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・効果・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Global Academy 株式会社」「https://www.tanabeconsulting.co.jp/hr/service/global-human-resources-program/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「オンライン学習プログラム」「基礎的な3級…2級…1級」「数値の記載なし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「グローバル人材の確保・育成が急務」「業績への影響」の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンライン学習プログラム」「提供を開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である株式会社タナベコンサルティングは…提供を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『グローバル人材認定プログラム by Prof. Hiro Takeuchi』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「双方が有する…ノウハウを掛け合わせる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社タナベコンサルティンググループの連結子会社である株式会社タナベコンサルティングは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の経営コンサルティングモデル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国の企業に深く寄り添い」「全国の中堅・中規模企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる語学力ではなく現地事情の理解や多文化環境でのマネジメント能力」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グローバル人材認定プログラム by Prof. Hiro Takeuchi」「URL：https://www.tanabeconsulting.co.jp/hr/service/global-human-resources-program/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界標準の人材育成」「世界的な経営学者」「唯一無二の経営コンサルティングモデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
