# 各事業における業績向上｜スバル興業（9632）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 初出 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めましたところ、当第２四半期連結累計期間における売上高は104億６百万円（前年同期比6.8％増）、営業利益は14億６千８百万円（前年同期比45.1％増）、経常利益は14億９千２百万円（前年同期比44.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は９億６千５百万円（前年同期比59.9％増）となりました。」 — 各事業で業績向上に努めた旨を示し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めましたところ、当第３四半期連結累計期間における売上高は153億８千４百万円（前年同期比3.6％増）、営業利益は18億９千８百万円（前年同期比21.8％増）、経常利益は19億２千４百万円（前年同期比21.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億９千６百万円（前年同期比35.7％増）となりました。」 — 各事業で業績向上に努める方針を引き続き記載し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を示している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2016-q2)
- FY2017 前進 「当連結会計年度を初年度とする３か年計画≪中期経営戦略２０１６-２０１９ ＴＲＹ！２０１９≫を策定し、その目標に向かい各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は202億５千５百万円（前期比0.1％減）、営業利益は21億６千９百万円（前期比16.7％増）、経常利益は22億１百万円（前期比16.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は14億６千２百万円（前期比19.0％増）となりました。」 — 中期経営戦略の初年度において、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回ったと、通期の測定可能な業績結果を記載している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「このような情勢のもと、当社グループは３か年計画『中期経営戦略2016-2019 TRY！2019』の２年目にあたり、その計画の目標に向かい各事業において業績の向上に努めましたところ、当第１四半期連結累計期間における売上高は65億２千６百万円（前年同期比10.5％増）、営業利益は14億６千４百万円（前年同期比26.2％増）、経常利益は14億７千６百万円（前年同期比26.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は９億９千万円（前年同期比29.2％増）となりました。」 — 中期経営戦略の２年目において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回ったと、四半期の測定可能な業績結果を記載している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めましたところ、当第２四半期連結累計期間における売上高は118億５千４百万円（前年同期比13.9％増）、営業利益は21億１千２百万円（前年同期比43.9％増）、経常利益は21億３千５百万円（前年同期比43.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億２千５百万円（前年同期比47.5％増）となりました。」 — 各事業で業績向上に努めた結果として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回ったと記載している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めたところ、当第３四半期連結累計期間における売上高は170億６千７百万円（前年同期比10.9％増）、営業利益は24億８千９百万円（前年同期比31.1％増）、経常利益は25億１千３百万円（前年同期比30.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億５千４百万円（前年同期比27.6％増）となりました。」 — 各事業における業績向上の結果として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回ったと、測定可能な第３四半期累計の実績を記載している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当連結会計年度における売上高は233億３千９百万円（前期比15.2％増）、営業利益は31億５千１百万円（前期比45.3％増）、経常利益は31億８千７百万円（前期比44.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は20億９千４百万円（前期比43.2％増）となり、当初の目標を大幅に上回ることができました。」 — 各事業の業績向上について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加し、当初目標を上回った通期実績を記載している。 (https://komori.app/company/9632/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 悪化 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は128億２千３百万円（前年同期比8.2％増）、営業利益は18億７千１百万円（前年同期比11.4％減）、経常利益は18億８千９百万円（前年同期比11.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億１千９百万円（前年同期比14.4％減）となりました。」 — 業績向上に努めた旨は継続しているが、売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 悪化 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は188億１千６百万円（前年同期比10.2％増）、営業利益は24億１千３百万円（前年同期比3.0％減）、経常利益は24億４千３百万円（前年同期比2.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億７千４百万円（前年同期比4.9％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比10.2％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、利益面の前年割れが続いている。 (https://komori.app/company/9632/filing/2018-q2)
- FY2019 悪化 「当連結会計年度における売上高は251億６千４百万円（前期比7.8％増）、営業利益は30億６千２百万円（前期比2.8％減）、経常利益は28億８千３百万円（前期比9.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は18億２千万円（前期比13.1％減）となり、当初掲げた目標値を大幅に上回ることができました。」 — 売上高は増加し中期目標値を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、利益面では悪化した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は77億７百万円（前年同期比5.4％増）、営業利益は16億７千３百万円（前年同期比23.5％増）、経常利益は16億８千１百万円（前年同期比23.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は『銀座スバルビル』売却による固定資産売却益を計上したこともあり、15億４千９百万円（前年同期比73.8％増）となりました。」 — 各事業の業績向上を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益には銀座スバルビル売却による固定資産売却益が含まれている。 (https://komori.app/company/9632/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は140億８千７百万円（前年同期比9.9％増）、営業利益は27億８百万円（前年同期比44.7％増）、経常利益は27億２千５百万円（前年同期比44.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、『銀座スバルビル』の売却益を計上したこともあり、22億４千３百万円（前年同期比84.0％増）となりました。」 — 各事業の業績向上を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益には銀座スバルビル売却益が含まれている。 (https://komori.app/company/9632/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は198億８千万円（前年同期比5.7％増）、営業利益は32億９千５百万円（前年同期比36.5％増）、経常利益は33億２千８百万円（前年同期比36.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、『銀座スバルビル』の売却益を計上したこともあり、26億５千６百万円（前年同期比68.8％増）となりました。」 — 各事業の業績向上を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度を初年度とする新たな３か年計画≪中期経営戦略2019－2022 TRY！2022≫を策定し、売上高280億円、営業利益35億円の目標に向け、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は272億１千１百万円（前期比8.1％増）、営業利益は40億９千万円（前期比33.6％増）、経常利益は41億２千９百万円（前期比43.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は、『銀座スバルビル』の売却益を計上したこともあり、31億７千７百万円（前期比74.6％増）となりました。」 — 各事業の業績向上を継続し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。純利益には銀座スバルビル売却益が含まれている。 (https://komori.app/company/9632/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は76億６百万円（前年同期比1.3％減）、営業利益は16億４千９百万円（前年同期比1.4％減）、経常利益は16億７千８百万円（前年同期比0.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した『銀座スバルビル』の売却益が減少したことにより、11億９千５百万円（前年同期比22.9％減）となりました。」 — 各事業の業績向上方針は継続しているが、連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は140億７千４百万円（前年同期比0.1％減）、営業利益は25億６千７百万円（前年同期比5.2％減）、経常利益は26億１千１百万円（前年同期比4.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した『銀座スバルビル』の売却益が減少したことにより、18億２千万円（前年同期比18.8％減）となりました。」 — 売上高はほぼ前年同期並みとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。特に純利益は、前年同期の銀座スバルビル売却益の反動もあり18.8％減となった。 (https://komori.app/company/9632/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は205億２千７百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益は33億２千万円（前年同期比0.8％増）、経常利益は33億８千６百万円（前年同期比1.7％増）となりました。一方、前年同期に計上した『銀座スバルビル』の売却益減少や、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた個別事業所の業績見通しを精査した結果、一部事業用資産に対する減損損失３億２千１百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億３千９百万円（前年同期比19.5％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、銀座スバルビル売却益の減少と減損損失3億2,116万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、３か年計画≪中期経営戦略2019-2022 TRY！2022≫の２年目にあたる当連結会計年度における売上高は274億６千万円（前期比0.9％増）、営業利益は40億４千８百万円（前期比1.0％減）、経常利益は41億２千１百万円（前期比0.2％減）となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した『銀座スバルビル』の売却益減少や、一部事業用資産に対する減損損失３億２千４百万円を計上したことにより、26億３千５百万円（前期比17.1％減）となりました。」 — 通期では売上高が前期比0.9％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、利益面の悪化が確認されている。 (https://komori.app/company/9632/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「このような情勢のもと、当社グループは、３カ年計画『中期経営戦略2019-2022 TRY！2022』の最終年度にあたり、新型コロナウイルス感染予防策を徹底したうえで、目標達成に向け、各事業において業績の向上に努めました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は74億７千１百万円（前年同期比1.8％減）、営業利益は15億７千万円（前年同期比4.8％減）、経常利益は16億３千２百万円（前年同期比2.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億７千５百万円（前年同期比1.6％減）となりました。」 — 中期計画の最終年度として業績向上に努めた一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における売上高は141億７千４百万円（前年同期比0.7％増）、営業利益は23億７百万円（前年同期比10.1％減）、経常利益は24億３千万円（前年同期比6.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、17億１百万円（前年同期比6.6％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.7％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、業績指標が分化した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「このような情勢のもと、当社グループは、３カ年計画『中期経営戦略2019-2022 TRY！2022』の最終年度にあたり、新型コロナウイルス感染予防策を徹底したうえで、目標達成に向け、各事業において業績の向上に努めました結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は203億２千４百万円（前年同期比1.0％減）、営業利益は29億７千２百万円（前年同期比10.5％減）、経常利益は31億６千４百万円（前年同期比6.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億８千８百万円（前年同期比2.3％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、業績指標が分化した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「このような情勢のもと、当社グループはさらなる企業価値の向上を図るため、当事業年度を初年度とする新たな３カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY！2025』を策定し、各事業において業績の向上に努めました結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は80億４千８百万円（前年同期比7.7％増）、営業利益は19億４千２百万円（前年同期比23.7％増）、経常利益は20億１千５百万円（前年同期比23.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億８千４百万円（前年同期比17.8％増）となりました。」 — 新たな中期計画の初年度において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は146億６百万円（前年同期比3.0％増）、営業利益は30億２千５百万円（前年同期比31.1％増）、経常利益は31億１千２百万円（前年同期比28.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億１千７百万円（前年同期比24.5％増）となりました。」 — 各事業で業績向上に努めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は210億８千３百万円（前年同期比3.7％増）、営業利益は39億７千８百万円（前年同期比33.8％増）、経常利益は40億７千５百万円（前年同期比28.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億６千９百万円（前年同期比26.5％増）となりました。」 — 各事業で業績向上に努めた結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「このような情勢のもと、当社グループは、更なる企業価値の向上を図るため、当連結会計年度を初年度とする新たな３カ年計画『中期経営戦略2022－2025 ＴＲＹ！2025』を策定し、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は289億７百万円（前期比0.2％減）、営業利益は50億９千２百万円（前期比21.0％増）、経常利益は52億６百万円（前期比17.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は35億１千７百万円（前期比17.3％増）となりました。」 — 新中期計画の初年度において、売上高は前期比微減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「このような情勢のもと、３カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の２年目にあたり、当社グループはさらなる企業価値の向上を図るため、各事業において業績の向上に努めました結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は77億６千８百万円（前年同期比3.5％減）、営業利益は16億３千２百万円（前年同期比16.0％減）、経常利益は16億４千９百万円（前年同期比18.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億１千４百万円（前年同期比19.5％減）となりました。」 — 各事業で業績向上に努める方針は継続しているが、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9632/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は146億９千万円（前年同期比0.6％増）、営業利益は26億４千１百万円（前年同期比12.7％減）、経常利益は26億７千万円（前年同期比14.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億９千８百万円（前年同期比15.1％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.6％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、業績指標が分化した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2023-q2)
- FY2024 その他 「３カ年計画≪中期経営戦略2022-2025 TRY！2025≫の２年目にあたり、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は292億４千５百万円（前期比1.2％増）、営業利益は49億円（前期比3.8％減）、経常利益は49億４千７百万円（前期比5.0％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は32億８千３百万円（前期比6.6％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、業績指標が分化した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「このような情勢のもと、３カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の最終年度にあたり、各事業において業績の向上に努めました結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は80億６千２百万円（前年同期比3.8％増）、営業利益は15億５千１百万円（前年同期比5.0％減）、経常利益は15億８千万円（前年同期比4.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億７千６百万円（前年同期比3.4％減）となりました。」 — 中期経営戦略の最終年度において、売上高は前年同期比3.8％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「このような情勢のもと、３カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の最終年度にあたり、各事業において業績の向上に努めました結果、当中間連結会計期間における売上高は149億４千８百万円（前年同期比1.8％増）、営業利益は25億２千３百万円（前年同期比4.5％減）、経常利益は25億６千６百万円（前年同期比3.9％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は17億３千２百万円（前年同期比3.7％減）となりました。」 — 中期経営戦略の最終年度において、売上高は前年同期比1.8％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間における売上高は146億５千１百万円（前年同期比2.0％減）、営業利益は27億７千９百万円（前年同期比10.1％増）、経常利益は28億３千９百万円（前年同期比10.6％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は19億１千１百万円（前年同期比10.4％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.0％減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも10％前後増加し、業績指標が分化した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2025-h1)
- 2026-03-16 再掲 「当社グループはさらなる企業価値の向上を図るため、当事業年度を初年度とする新たな３カ年計画『中期経営計画2028』を策定し、各事業において業績の向上に努めました。」 — 中期経営計画2028の初年度において、各事業で業績向上に努める方針を再確認している。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、業績指標は分化した。 (https://komori.app/company/9632/disclosure/20260316582150)
- 2026-04-03 その他 「この結果、当連結会計年度における売上高は296億１千１百万円（前期比2.2％減）、営業利益は48億６千３百万円（前期比1.1％増）、経常利益は49億５千９百万円（前期比1.8％増）、独占禁止法関連損失として特別損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は24億２千３百万円（前期比25.2％減）となりました。」 — FY2026の通期業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/9632/disclosure/20260326590565)
- FY2026 その他 「この結果、当連結会計年度における売上高は296億１千１百万円（前期比2.2％減）、営業利益は48億６千３百万円（前期比1.1％増）、経常利益は49億５千９百万円（前期比1.8％増）、独占禁止法関連損失として特別損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は24億２千３百万円（前期比25.2％減）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、独占禁止法関連損失の特別損失計上により親会社株主に帰属する当期純利益は25.2％減少した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2025-fy)
- 2026-09-08 その他 「当中間連結会計期間における売上高は151億６千３百万円（前年同期比3.5％増）、営業利益は24億５千９百万円（前年同期比11.5％減）、経常利益は25億円（前年同期比11.9％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は16億９千９百万円（前年同期比11.1％減）となりました。」 — 中期経営計画2028の2年目において、売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・中間純利益は減少し、業績指標の分化を更新している。 (https://komori.app/company/9632/disclosure/20260908532897)
- FY2027-H1 その他 「当社グループは、３カ年計画「中期経営計画2028」の２年目にあたり、更なる企業価値の向上を図るため、各事業において業績の向上に努めました結果、当中間連結会計期間における売上高は151億６千３百万円（前年同期比3.5％増）、営業利益は24億５千９百万円（前年同期比11.5％減）、経常利益は25億円（前年同期比11.9％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は16億９千９百万円（前年同期比11.1％減）となりました。」 — 中期経営計画2028の2年目において、売上高は前年同期比3.5％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも約11％減少した。 (https://komori.app/company/9632/filing/2026-h1)
