# ピー・シー・エー（9629） 【kintone連携】『PCAクラウド×kintone連携』、実績100社を突破。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9629/disclosure/20250912557029
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9629

## 何が変わったか

『PCAクラウド連携プラグイン for キントーン』を使って『PCAクラウド』と『kintone』を連携している実績が、2025年7月時点で100件に達した。今後は新規プラグインや支援体制を整え、連携ビジネスを拡大する予定。

## 会社が挙げた理由

定期アンケート、問い合わせ、個別相談を通じて利用を確認できた顧客を実績として集計したため。今後の施策については、連携のさらなる活用促進と中堅・中小企業のDX化推進を目的としている。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["PCAクラウド連携プラグイン for キントーン","PCAクラウド 商魂・商管","PCAクラウド 会計","kintone","伴走支援サービス"],"相手先":["サイボウズ株式会社"],"相手先の概要":"業務改善プラットフォーム『kintone』を提供する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。","当社との関係":"サイボウズ株式会社が提供する『kintone』と、当社の『PCAクラウド』を連携する関係。サイボウズ株式会社のパートナー評価制度の対象。資本・人的関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"無償ダウンロード提供（『PCAクラウド連携プラグイン for キントーン』およびアプリテンプレート26種）","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"伴走支援サービスのモニター提供は2025年4月開始（実績）。新規プラグインは2025年秋ごろ提供予定。","適用分野":["情報処理業","製造業","卸売業","案件管理","経費・原価管理","旅費精算","製造工程管理","見積・受注管理","請求・入金管理","会計処理"],"受賞名・認証名":"CyPN（Cybozu Partner Network）Report 2025 アライアンス部門 二つ星","授与・認証機関":"サイボウズ株式会社","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"東京都千代田区富士見1-2-21 PCAビル","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"2025年7月時点で、『PCAクラウド』と『kintone』の連携利用実績100件","業績への影響":"連携ビジネスを10億円規模の市場へ拡大することを目指す。業績への直接的な影響額はnot_disclosed。","出典":"定期アンケート、利用方法に関する問い合わせ・個別相談による自社確認","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月時点で連携利用実績が100件となりました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年7月時点」「2025年秋ごろに予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年4月からは連携導入を進めたい企業に対する伴走支援サービスのモニター提供をスタート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月時点で連携利用実績が100件となりました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「100件となりました」「提供を2025年秋ごろに予定」「市場への拡大を目指し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「サイボウズ株式会社が提供する業務改善プラットフォーム『kintone』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「サイボウズ株式会社のパートナー評価制度『CyPN（Cybozu Partner Network）Report 2025』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「業務改善プラットフォーム『kintone』と『PCAクラウド』を設定するだけで簡単に連携可能」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ダウンロードいただいたお客様」「利用していることが確認できたお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「連携利用実績が100件となりました。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年7月時点で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…定期的なアンケートを実施」「実績としてカウントしております。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月時点で連携利用実績が100件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「『PCAクラウド×キントーン連携』ビジネスの10億円規模の市場への拡大を目指し」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連携利用実績が100件」「新規プラグインの提供」「伴走支援サービスの提供体制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『PCAクラウド×キントーン連携』ビジネス」「中堅・中小企業のDX化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「更なる活用促進」「新規プラグインの提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供している『PCAクラウド連携プラグイン for キントーン』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「発信元：ピー・シー・エー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「連携利用実績が100件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『PCAクラウド』だけでは解決できなかった業務課題をクリア」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PCAクラウド連携プラグイン for キントーン」「PCAクラウド 商魂・商管」「PCAクラウド 会計」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」、末尾に「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中堅・中小企業のDX化の加速に貢献」「これまで以上に業務効率化を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ニュースリリースに掲載されている内容は発表時点の情報です。その後、予告せず変更となる場合がございます。」」）
