# ピー・シー・エー（9629） 「PCA AWARD 2023」を発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9629/disclosure/20230809537919
種別: その他開示
開示日: 2023-08-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9629

## 何が変わったか

PCAが、パートナービジネスで顕著な実績を上げた公式パートナーを表彰する「PCA AWARD 2023」の受賞企業と各賞を発表した。

## 会社が挙げた理由

PCAのパートナービジネスにおいて、顕著な実績を上げたPCAオフィシャルパートナーを表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PCAクラウド、PCAサブスク、PCA Web-API
- 相手先: リコージャパン株式会社、富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社、株式会社ゴートップ、アイシス株式会社、株式会社ビズポイント、株式会社シンエイシステム、株式会社ビーアイテック、株式会社 IT World、株式会社エー・アンド・シー、株式会社フリー・スタイル、株式会社ミモザ情報システム、ASMILE株式会社、株式会社ケーオウエイ、株式会社イシマル、株式会社おきぎんエス・ピー・オー
- 相手先の概要: PCAオフィシャルパートナーであること、および各社の受賞部門・対象エリアが記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: PCAオフィシャルパートナー。PCAソフトの販売、導入、新規顧客への導入、システムインテグレーション、ユースウエアなどのパートナービジネス上の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: PCAソフトの販売、新規顧客への導入、システムインテグレーション、PCAソフトの導入指導などのユースウエア
- 受賞名・認証名: PCA AWARD 2023 PARTNER OF THE YEAR、PCA AWARD 2023 セールス部門賞、PCA AWARD 2023 インテグレーション部門賞、PCA AWARD 2023 ユースウエア部門賞、PCA AWARD 2023 エリア部門賞
- 授与・認証機関: ピー・シー・エー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞されたパートナー企業を発表いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「PCA AWARD 2023」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「各賞を受賞されたパートナー企業を発表いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「各賞を受賞されたパートナー企業を発表」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「受賞パートナー一覧に各社名を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「PCAオフィシャルパートナーを表彰する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「受賞企業名と受賞部門のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「受賞パートナー一覧に複数社の実名を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞実績について具体的な件数・金額・率の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「＜詳細ページ＞ https://pca.jp/area_partner/award2023.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顕著な実績」「前年よりも顕著に伸長」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「PCA AWARD 2023」「各賞を受賞されたパートナー企業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PCAのパートナービジネスにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞パートナー企業を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「PCAオフィシャルパートナーを表彰する制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発信元・発表主体「ピー・シー・エー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最も顕著な実績をあげられたパートナー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「北海道・東北」「関東信越」「首都圏」「中部」「関西」「中国・四国」「九州」の7エリア」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「リコージャパン株式会社」ほか複数社、および「販売実績」「導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PCAクラウド」「PCAサブスク」「PCA Web-API」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「顕著な実績」「年間を通じて活躍された」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ニュースリリースに掲載されている内容は発表時点の情報です。その後、予告せず変更となる場合がございます。」」）
