# アインホールディングス（9627） AYURA（アユーラ） ブランド誕生30周年 限定企画について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9627/disclosure/20250625598657
種別: その他開示
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9627

## 何が変わったか

AYURAブランド誕生30周年を記念し、2025年6月25日から、税込11,000円以上購入した会員に限定ボディケアセットをプレゼントするキャンペーンを全国の対象店舗と公式オンラインショップで実施する。

## 会社が挙げた理由

AYURAブランド誕生30周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AYURA（アユーラ）、30th Anniversary ボディケアセット、メディテーションボディミルク α
- 相手先: 株式会社アインファーマシーズ
- 相手先の概要: 当社グループ会社。代表取締役は首藤正一。AYURAを運営する会社。
- 当社との関係: 株式会社アインファーマシーズは当社グループ会社。2015年にAYURAを当社グループに迎えた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: AYURA商品を税込11,000円以上購入した会員がキャンペーン対象。プレゼント商品の価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月25日（実施開始、予定ではなく発表記載上の開始日）
- 適用分野: コスメ、スキンケア、ボディケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 対象店舗は百貨店・直営店、アインズ&トルぺ対象店舗および公式オンラインショップ。個別所在地は店舗リンク先として記載。
- 拠点の規模: 全国のAYURA店舗および公式オンラインショップ。具体的な店舗数はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月25日より全国のAYURA店舗や公式オンラインショップでプレゼントキャンペーンを実施」／「開始日：2025年6月25日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開始日：2025年6月25日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「30周年を記念して、2025年6月25日より…プレゼントキャンペーンを実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年6月25日」／「開始日：2025年6月25日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたします」／「開始日：2025年6月25日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループ会社である株式会社アインファーマシーズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社アインファーマシーズ…が運営するコスメブランド AYURA」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役：首藤正一」／「AYURA…が運営するコスメブランド」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社アインファーマシーズ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「AYURA会員さまを対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「AYURA商品を税込11,000円以上お買い上げ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アインホールディングス名義のNEWS RELEASE。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込11,000円以上」／「開始日：2025年6月25日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなるブランド力向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AYURA商品を税込11,000円以上お買い上げ…を対象」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のAYURA店舗や公式オンラインショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AYURA（アユーラ）ブランド誕生30周年 限定企画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アインファーマシーズ…が運営するコスメブランド AYURA」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社アインファーマシーズ…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のアロマティックハーブの香り」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のAYURA店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの支持を得ています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディテーションボディミルク α」／「メディテーションバス t」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「確かな実感」／「唯一無二」／「多くの支持を得ています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
