# アインホールディングス（9627） AYURAが人気韓国スキンケアブランドVT COSMETICSと初コラボレーション 「AYURA×VT ヴィタプランプ メディテーションマスク」限定発売について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9627/disclosure/20241101508968
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/9627

## 何が変わったか

アインホールディングスのグループ会社AYURAが、VT COSMETICSと共同開発したシートマスクを、2024年11月22日から数量限定で発売します。販売価格は4枚入り2,475円、1枚入り687円です。

## 会社が挙げた理由

AYURAの香りや肌へのやさしさに関する処方設計と、VT COSMETICSのシートマスク技術を掛け合わせ、忙しい現代人に向けた商品を開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AYURA×VT ヴィタプランプ メディテーションマスク、AYURA、VT COSMETICS
- 相手先: VT CUBE JAPAN
- 相手先の概要: 代表者：姜 承坤。VT COSMETICSを展開する事業者。韓国スキンケアブランドを展開している。
- 当社との関係: 当社グループ会社のアユーララボラトリーズが、VT CUBE JAPANが展開するVT COSMETICSと初めてコラボレーションした。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 27g×4枚入 2,475円（税込）、27g×1枚 687円（税込）。AYURA店舗・公式オンラインショップでは4枚入のみ販売。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月22日（金）発売予定。全国の一部AYURA商品取り扱い店舗では2024年12月1日（日）より順次。商品詳細は2024年11月15日（金）より公式サイトで公開予定。
- 適用分野: スキンケア、シートマスク、肌・心のケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国内最大級の美容プラットフォームや人気のファッション・美容誌のベストコスメへの選出について記載があるが、具体的な調査名・機関名はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月22日、…限定発売します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年11月22日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初コラボレーション商品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月1日」、発売日「2024年11月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「限定発売します」「…を完成させました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「VT CUBE JAPAN（代表者：姜 承坤）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「VT COSMETICSと初コラボレーション」「技術を掛け合わせ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：姜 承坤」「VT COSMETICSが展開するブランド」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループ会社として記載されているのは「㈱アユーララボラトリーズ」である。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先として「AYURA店舗」「アインズ＆トルペ店舗」等が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「27g×4枚入 2,475円、27g×1枚 687円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「VT CUBE JAPAN」「VT COSMETICS公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「27g×4枚入 2,475円」「2024年11月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「商品発売、商品特徴、販売場所の説明が中心で、業績目標の記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のAYURAやアインズ＆トルペ店舗」「全国の一部AYURA商品取り扱い店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AYURA×VT ヴィタプランプ メディテーションマスク」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「技術を掛け合わせ」「初コラボレーション商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社である㈱アユーララボラトリーズ…AYURAは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のアロマティックハーブの香り」「絶大な人気」「国内最大級の美容プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のAYURAやアインズ＆トルペ店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「限定発売します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「AYURAの香りと肌へのやさしさ…」「VT COSMETICSのシートマスクの技術」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AYURA×VT ヴィタプランプ メディテーションマスク」「CICAHYALON™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「高い人気」「絶大な人気」「プレミアムマスク」「唯一無二」」）
