# アインホールディングス（9627） アインズ＆トルペ及びアインズにおける「アイシャドウ 下取りキャンペーン」実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9627/disclosure/20230621507308
種別: その他開示
開示日: 2023-06-22
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9627

## 何が変わったか

アインファーマシーズが運営する「アインズ＆トルペ」と「アインズ」で、使用済みアイシャドウを回収するキャンペーンを期間限定で実施する。回収品はワールドギフトを通じて再利用や途上国支援に活用される。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティ活動の一環として実施し、回収したアイシャドウを再利用・途上国支援に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アイシャドウ 下取りキャンペーン、アインズ＆トルペ、アインズ
- 相手先: 特定非営利活動法人ワールドギフト
- 相手先の概要: 特定非営利活動法人。所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 回収したアイシャドウの再利用・途上国支援を通じた連携先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月23日（予定）
- 適用分野: サステナビリティ活動、再利用、途上国支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アインズ＆トルペ及びアインズの全店舗（アインズ＆トルペ 新千歳空港店を除く）
- 拠点の規模: 全店舗（アインズ＆トルペ 新千歳空港店を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6 月 23 日（金）～6 月 30 日（金）の期間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6 月 23 日（金）～6 月 30 日（金）の期間」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 6 月 22 日」／「6 月 23 日（金）～6 月 30 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利活動法人ワールドギフト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「特定非営利活動法人ワールドギフト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループ会社として記載されているのは株式会社アインファーマシーズであり、ワールドギフトではない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「アインズ＆トルペ」及び「アインズ」の全店舗で実施」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特定非営利活動法人ワールドギフト」／詳細URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全店舗*」／「6 月 23 日（金）～6 月 30 日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティ活動の一環」／「途上国支援に役立てられます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「アインズ＆トルペ」及び「アインズ」の全店舗*」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アイシャドウ 下取りキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループ会社である株式会社アインファーマシーズは…実施します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社アインファーマシーズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の持続的な成長と、社会・環境・経済価値を創出し、サステナビリティ経営を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
