# スペース（9622） （訂正）「2022年12月期 通期決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9622/disclosure/20230313529787
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-03-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9622

## 何が変わったか

2022年12月期通期決算説明資料のキャッシュ・フロー計算書を訂正した。2022年度の営業活動によるキャッシュ・フローは△35百万円から△29百万円に、投資活動によるキャッシュ・フローは△76百万円から△82百万円に変更されている。

## 会社が挙げた理由

2023年2月10日の公表後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について一部訂正が必要なことが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022年12月期 通期決算説明資料
- 元の開示日: 2023年2月10日
- 訂正箇所: キャッシュ・フロー計算書（39ページ）
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"営業活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△35百万円","投資活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△76百万円","財務活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△1,014百万円","現金及び現金同等物の増減額（2022年度）":"△1,109百万円","現金及び現金同等物の期首残高（2022年度）":"14,790百万円","現金及び現金同等物の期末残高（2022年度）":"13,681百万円"},"revised_forecast":{"営業活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△29百万円","投資活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△82百万円","財務活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△1,014百万円","現金及び現金同等物の増減額（2022年度）":"△1,109百万円","現金及び現金同等物の期首残高（2022年度）":"14,790百万円","現金及び現金同等物の期末残高（2022年度）":"13,681百万円"},"change":{"営業活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"6百万円","投資活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"△6百万円","財務活動によるキャッシュ・フロー（2022年度）":"0百万円","現金及び現金同等物の増減額（2022年度）":"0百万円","現金及び現金同等物の期首残高（2022年度）":"0百万円","現金及び現金同等物の期末残高（2022年度）":"0百万円"},"change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 2023年2月10日の公表後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について一部訂正が必要なことが判明したため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「訂正の内容」別紙の「キャッシュ・フロー計算書」に、2021年度・2022年度の金額が記載されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正箇所として「キャッシュ・フロー計算書」が示されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「別紙に「訂正前」と「訂正後」のキャッシュ・フロー計算書が掲載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について一部訂正が必要なことが判明したため」と記載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「1. 訂正の理由」および「2. 訂正の内容」が記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「「2023年2月10日に公表いたしました」と「2023年3月15日」の記載がある。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「別紙の訂正対象は「キャッシュ・フロー計算書」とされている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年12月期 通期決算説明資料」および「2023年2月10日に公表いたしました」と記載されている。」）
