# 建設技術研究所（9621） 4月28日に日本証券新聞社主催の会社説明会を開催します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9621/disclosure/20260327591740
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9621

## 何が変わったか

2026年4月28日に、日本証券新聞社が主催する会社説明会へ登壇する予定を公表した。説明会では事業内容、成長戦略、配当還元について説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 会社説明会の主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月28日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向け会社説明・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 朝日生命ホール（大阪朝日生命館8階）、〒541-0043 大阪市中央区高麗橋4-2-16
- 拠点の規模: 定員200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 28 日（火曜日）に日本証券新聞社主催の会社説明会を開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時 2026 年 4 月 28 日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「4 月 28 日に日本証券新聞社主催の会社説明会を開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 3 月 27 日」、開催日「2026 年 4 月 28 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「13:00～16:00 開演・終了（予定）」「第 1 部（13:00～13:50）に登壇予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 日本証券新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本証券新聞社主催の会社説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 日本証券新聞社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会の案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 200 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 200 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 日本証券新聞社」「公式ウェブサイト https://www.nsjournal.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 4 月 28 日」「13:00～16:00」「定員 200 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業内容や成長戦略に加え、配当還元についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日本証券新聞社主催の会社説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 朝日生命ホール（大阪朝日生命館８階）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「会社説明会を開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業内容や成長戦略に加え、配当還元についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社建設技術研究所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪市中央区高麗橋 4-2-16」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社建設技術研究所」「(コード：9621、東証プライム)」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、参加料、定員、主催者を列記」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開演・終了（予定）」「当社は第 1 部（13:00～13:50）に登壇予定」」）
