# イチネンホールディングス（9619） 株式会社イチネン製作所 新ブランド「ib」公式オンラインストアのご紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9619/disclosure/20260701585423
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9619

## 何が変わったか

子会社の株式会社イチネン製作所が、新ブランド「ib」の公式オンラインストアを2026年4月28日に開設し、第一弾商品としてプレミアムハンディファン「AUREA」を発売した。

## 会社が挙げた理由

デザイン性と実用性を兼ね備えた商品を提案し、機能性に加えて高級感や所有満足感を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ib、ib公式オンラインストア、プレミアムハンディファン AUREA（オーレア）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イチネン製作所は当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月28日（実績）
- 適用分野: 日々の暮らし、季節家電、美容家電
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 4 月 28 日より、新ブランド『ib』公式オンラインストアをオープンいたしました」「第一弾商品として、プレミアムハンディファン『AUREA（オーレア）』を発売いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 28 日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ブランド『ib』公式オンラインストア オープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026 年 7 月 1 日」、開設日「2026 年 4 月 28 日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」「発売いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネン製作所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数・価格等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026 年 4 月 28 日」の日付のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式オンラインストア https://ib-official-online-store.ichinen-mfg.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開設日「2026 年 4 月 28 日」、一方で効果・規模の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式オンラインストアをオープン」「第一弾商品として…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「公式オンラインストア」「第一弾商品として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『ib』」「第一弾商品として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネン製作所」「『ib』公式オンラインストア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネン製作所は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性・順位に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる季節家電ではなく」「美容家電のような高級感や所有満足感を追求」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ib」「AUREA（オーレア）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「会社名」「代表者名」「（コード番号 9619 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心が満たされ」「高級感や所有満足感を追求」「新しい体験価値を目指した商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する記載なし」）
