# イチネンホールディングス（9619） 株式会社イチネンケミカルズ 出展のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9619/disclosure/20260512524257
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9619

## 何が変わったか

当社子会社のイチネンケミカルズが、2026年5月に横浜と東京で開催される2つの展示会へ出展し、車体下部保護塗料や焼却炉向け薬剤などを展示する。塗装実演も行う予定。

## 会社が挙げた理由

展示会で同社の商品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 塩害ガードシリーズ、エアラップユニット、ウェイストニック 710、焼却炉向けクリンカ付着抑制剤、プラント防錆塗料各種
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イチネンケミカルズは当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自動車の下回り保護、焼却炉、プラント防錆
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜、東京ビッグサイト
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ジャパントラックショー2026 WEBサイト、2026NEW 環境展 WEBサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日程：2026年5月14日～2026年5月16日／日程：2026年5月20日～2026年5月22日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月14日～2026年5月16日、2026年5月20日～2026年5月22日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年5月12日／日程：2026年5月14日～2026年5月16日、2026年5月20日～2026年5月22日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネンケミカルズは、下記2つのイベントに出展いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「契約先・導入先等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネンケミカルズは」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「展示ブース：No.A-10、No.C303」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「WEBサイト：https://truck-show.jp/、https://www.n-expo.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「展示商品」および各イベントの日程の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「業績への影響」に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株式会社イチネンケミカルズ 出展のご案内」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ジャパントラックショー2026」「2026NEW 環境展」、展示ブースNo.A-10、No.C303」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新商材『ウェイストニック 710』を含む」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イチネンケミカルズは…出展いたします」「展示商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネンケミカルズは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「開催場所：パシフィコ横浜／開催場所：東京ビッグサイト」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「塩害ガード」「エアラップユニット」「ウェイストニック 710」「展示ブース：No.A-10」「No.C303」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「各位」「会社名 株式会社イチネンホールディングス」「（コード番号 9619 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「塗膜が厚く、ゴム弾性を持ち優れた密着性があるため」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
