# イチネンホールディングス（9619） 「日本おもちゃ大賞2025 デジタル部門 優秀賞 受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9619/disclosure/20250826547158
種別: その他開示
開示日: 2025-08-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9619

## 何が変わったか

当社グループ会社の株式会社イチネン製作所が開発・提供する防水知育ゲーム『おふろアクアリウム』が、「日本おもちゃ大賞2025」のデジタル部門で優秀賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

お湯を検知してメインゲームが起動する仕組み、海の生き物100種を収録し、図鑑やクイズで遊びながら学べる構成が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『学研の図鑑 LIVE』コラボの防水×知育ゲーム『おふろアクアリウム』
- 相手先: 日本玩具協会、株式会社学研ホールディングス（『学研の図鑑 LIVE』）
- 相手先の概要: 日本玩具協会は日本おもちゃ大賞の主催者。『学研の図鑑 LIVE』は本製品の監修・コラボ先として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社イチネン製作所は当社グループ会社。『学研の図鑑 LIVE』とは監修・コラボ関係。日本玩具協会は賞の主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 玩具、デジタル玩具、知育・学習
- 受賞名・認証名: 日本おもちゃ大賞2025 デジタル部門 優秀賞
- 授与・認証機関: 日本玩具協会
- 登録番号・有効期限: IP66/68（防水仕様の規格表示）。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 海の生き物100種を収録
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本玩具協会主催の日本おもちゃ大賞2025

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優秀賞を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「日本玩具協会主催」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 8 月 26 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび…優秀賞を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「優秀賞を受賞いたしました」「防水仕様 IP66/68 を取得した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本玩具協会主催の日本おもちゃ大賞2025…優秀賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本玩具協会については主催者であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社イチネン製作所」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本玩具協会主催」「『学研の図鑑 LIVE』監修・コラボ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「海の生き物 100 種」「防水仕様 IP66/68」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日本おもちゃ大賞 2025 デジタル部門 優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「【優秀賞受賞製品】『おふろアクアリウム』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「優秀賞を受賞」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループ会社である株式会社イチネン製作所は…『おふろアクアリウム』が優秀賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社イチネン製作所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『おふろアクアリウム』」「防水仕様 IP66/68」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「各位」「会社名 株式会社イチネンホールディングス」「コード番号 9619」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユニークな仕組み」「信頼性の高い内容」「安全性にもこだわった製品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きはない。」）
