# イチネンホールディングス（9619） 株式会社イチネン高知日高村農園×株式会社高知ヤマザキ「ピリ辛たまごパン」期間限定発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9619/disclosure/20220803511229
種別: その他開示
開示日: 2022-08-03
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9619

## 何が変わったか

当社子会社の農場で収穫したミニトマト「千果」のペーストを使ったパンが、高知県内で期間限定販売された。販売期間は2022年8月1日から9月30日まで。

## 会社が挙げた理由

株式会社高知ヤマザキが、株式会社イチネン高知日高村農園の農場で採れたミニトマト「千果」のペーストを使用して商品を発売したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ピリ辛たまごパン、ミニトマト千果のペースト
- 相手先: 株式会社高知ヤマザキ
- 相手先の概要: 高知県内でパンを販売する会社と読み取れるが、所在地・代表者・資本金・設立年などの詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社高知ヤマザキが、当社子会社である株式会社イチネン高知日高村農園の農場で採れたミニトマト千果のペーストを使用して商品を発売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月1日（販売開始、実績）
- 適用分野: 食品・パン販売、高知県内での限定販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 8 月 1 日～9 月 30 日までの期間限定で…『ピリ辛たまごパン』が発売されました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 8 月 1 日～9 月 30 日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ピリ辛たまごパン』期間限定販売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「『ピリ辛たまごパン』が発売されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「期間限定で…発売されました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社高知ヤマザキ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社高知ヤマザキ様より…『ピリ辛たまごパン』が発売されました。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネン高知日高村農園」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社高知ヤマザキ様より」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数量・金額・効果などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数量・金額・率などの数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社高知ヤマザキ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ミニトマト千果のペーストを使用」「高知県内での限定販売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ピリ辛たまごパン』が発売されました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ピリ辛たまごパン』」「高知県内での限定販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ピリ辛たまごパン』が発売されました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社イチネン高知日高村農園×株式会社高知ヤマザキ」「…ペーストを使用した『ピリ辛たまごパン』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネン高知日高村農園の農場で採れた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「高知県内での限定販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売されました」との記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ピリ辛たまごパン」「ミニトマト千果」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「会社名 株式会社イチネンホールディングス」「（コード番号 9619 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひお買い求めください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
