# イチネンホールディングス（9619） 株式会社イチネンジコー 「JASIS 2021」出展のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9619/disclosure/20211029420215
種別: その他開示
開示日: 2021-10-29
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9619

## 何が変わったか

子会社のイチネンジコーが、分析・科学機器の展示会「JASIS 2021」に出展し、ガスセンサーモジュールや二酸化炭素ガス検知器などを紹介する。既存製品へのガス種追加や新しいガスセンサーユニット、酸素計の改良版も展示する。

## 会社が挙げた理由

製品を実機や動画で分かりやすく説明し、多岐にわたるユーザーニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GB-CO2-H/L、GB-HC-2、GTシリーズ、JKO-T Ver,3、ガスセンサーモジュール、二酸化炭素ガス検知器
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イチネンジコーは当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月8日（出展開始予定）
- 適用分野: 分析・科学機器
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JASIS公式ホームページ（https://www.jasis.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「株式会社イチネンジコーは、『JASIS 2021（分析展／科学機器展）』に出展いたします。」「会期：2021年11月8日（月）～10日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2021年11月8日（月）～10日（水）10：00～17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年10月29日」、会期「2021年11月8日（月）～10日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「出品ラインナップは下記のとおりです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する主体の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する主体の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネンジコー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「会期：2021年11月8日（月）～10日（水）」「ブース No.5A-603」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「会期等の日付・番号以外の定量値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JASIS 2021（分析展／科学機器展）」「ホームページ：https://www.jasis.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「製品名、会期、会場は記載されているが、効果・業績数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品として、ガスセンサーモジュールや二酸化炭素ガス検知器を出品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：幕張メッセ国際展示場（ブース No.5A-603）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存製品のGBシリーズに新たなガス種を追加」「JKOシリーズのモデファイ版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「出品ラインナップは下記のとおりです」「基幹製品：JKOシリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社イチネンジコーは…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：幕張メッセ国際展示場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GB-CO2-H/L」「GB-HC-2」「GTシリーズ」「JKO-T Ver,3」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「会 社 名 株式会社イチネンホールディングス」「代表者名」「（コード番号 9619 東証1部）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「分かりやすくご説明できるように工夫を凝らしています」「皆様のご来訪を心よりお待ち申しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
