# イチネンホールディングス（9619） 株式会社イチネンＭＴＭ 「現場の味方！大活躍ツール特集」掲載のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9619/disclosure/20210916499136
種別: その他開示
開示日: 2021-09-16
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9619

## 何が変わったか

株式会社イチネンＭＴＭの「インパクトドライバー用 落下防止ソケットシリーズ」が、ツールジャパンの特集記事に掲載されたことを案内した。あわせて、同商品の特徴と展示会の開催予定を紹介している。

## 会社が挙げた理由

商品の認知向上や確認を促すための掲載案内であり、会社が明示した具体的な掲載理由はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インパクトドライバー用 落下防止ソケットシリーズ
- 相手先: RX Japan株式会社
- 相手先の概要: 展示会『ツールジャパン』の主催者。旧社名はリード エグジビション ジャパン。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社子会社である株式会社イチネンＭＴＭの商品が、RX Japan株式会社主催の『ツールジャパン』特集記事に掲載された。資本関係以外はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 職人向けプロツール、高所作業、安全に配慮した作業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『ツールジャパン』特集記事（現場の味方！大活躍ツール特集）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『商品が、”職人向け”プロツールの展示会「ツールジャパン」の特集記事に掲載されました。』『日時：2021年10月13日(水)～15日(金)』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2021年10月13日(水)～15日(金) 10：00～17：00』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『商品が…特集記事に掲載されました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されました』『以下、第11回 ツールジャパンの詳細となっております。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『主催：RX Japan株式会社（旧社名：リード エグジビション ジャパン）』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『RX Japan株式会社（旧社名：リード エグジビション ジャパン）』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社子会社である株式会社イチネンＭＴＭ ツール事業部の商品』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：RX Japan株式会社』『https://www.tooljapan.jp/ja-jp/visit/feature02.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『ビットが折れても市販のビットと交換できる』『高所作業等、安全に配慮しています。』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『掲載商品：インパクトドライバー用 落下防止ソケットシリーズ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『掲載商品』として商品特徴を紹介している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社子会社である株式会社イチネンＭＴＭ ツール事業部の商品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社子会社である株式会社イチネンＭＴＭ ツール事業部の商品』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『会場：幕張メッセ』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『インパクトドライバー用 落下防止ソケットシリーズ』『40V 対応ソケット』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『Press Release』『各位』『会社名 株式会社イチネンホールディングス』『（コード番号 9619 東証1部）』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『現場の味方！大活躍ツール特集』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
