# 共立メンテナンス（9616） 2026年3月度　経営情報　Monthly Report

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9616/disclosure/20260430515325
種別: 月次
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/9616

## 何が変わったか

2026年3月のグループ売上高は前年同月比5%増加した。ホテル、フーズ、デベロップメントなどが増収となった一方、総合ビルマネジメント事業は44%減収だった。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。数値は監査前の速報値で、グループ各社の売上高を単純合計し、連結内部取引を消去していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 共立メンテナンスグループ各社の売上高の単純合計（連結内部取引消去前・監査前速報）
- 当月売上高: {"value":33069,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":306227,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 17
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: not_disclosed
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「合計：33,069百万円、対前期 +5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には「2026年3月（単月）」と「2026年3月（累計）」のみ記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「合計：単月 対前期 +5%、累計 対前期 +17%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「単月の対象月として2026年3月のみが示されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「共立メンテナンスグループ セグメント別 売上状況」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には各事業の売上高と前年同期比のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「デベロップメント事業 +57%、フーズ事業 +18%、総合ビルマネジメント事業 -44%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「デベロップメント事業 +57%、総合ビルマネジメント事業 -44%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「総合ビルマネジメント事業：3,967百万円、対前期 -44%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期実績、前年同期実績、対前期の各欄がある。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「セグメント別 売上状況」と記載され、寮・ホテルなどの事業区分が示されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表の数値項目は各事業の売上高と対前期のみ。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「「前年同期実績 Results of the previous year」はあるが、前年の複数月一覧はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「寮事業、ホテル事業、フーズ事業、デベロップメント事業などが記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は資料の目的説明と、監査前速報値・内部取引消去前である旨の注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の増減要因に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「総合ビルマネジメント事業：対前期 -44%。理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は事業別売上高と前年同期比である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
