# 共立メンテナンス（9616） 2026年2月度　経営情報　Monthly Report

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9616/disclosure/20260331593808
種別: 月次
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9616

## 何が変わったか

2026年2月のグループ売上高は前年同月比24%増となった。ホテル、デベロップメントなどが増収となる一方、累計では総合ビルマネジメント事業が減収となっている。

## 会社が挙げた理由

売上増減の具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: グループ各社の売上高、連結内部取引消去前ベース
- 当月売上高: {"value":25015,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 24
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":273156,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 19
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当期の数値は監査前のグループ各社の売上高速報値を単純合計したもので、連結内部取引消去前の数値であり、後日確定する財務数値と異なる可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計：25,015百万円、前年同期実績20,127百万円、対前期+24%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「合計の単月は対前期+24%、累計は対前期+19%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「共立メンテナンスグループ セグメント別 売上状況」で、既存店・全店の区分はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「記載されている指標は各事業の売上高と前年同期比である。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「社員寮は対前期-5%、一方、ホテル事業は+9%、フーズ事業は+11%、デベロップメント事業は+322%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「社員寮は-5%、デベロップメント事業は+322%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「社員寮：前年同期実績1,248百万円、当期実績1,191百万円、対前期-5%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表の項目に「当期実績」「前年同期実績」「対前期」がある。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題に「セグメント別 売上状況」と記載され、寮事業、ホテル事業などが示されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表の数値項目は各事業の売上高、前年同期実績、対前期である。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「グループ各社の売上高（速報ベース）を単純合計したものであり、連結内部取引消去前ベース」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期実績は2026年2月の単月および累計として記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「寮事業、ホテル事業、総合ビルマネジメント事業、フーズ事業などが個別に記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および注記に次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「注記は監査前・内部取引消去前・確定値との差異可能性を説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「事業別の実績と前年比は示されているが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および表に翌月以降の予定に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「社員寮の対前期-5%、総合ビルマネジメント事業の累計対前期-9%が示されているが、理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料には事業別売上高のみが記載されている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている数値は売上高と前年同期比である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料に出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
