# ラックランド（9612） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9612/disclosure/20230224517568
種別: 決算
開示日: 2023-02-24
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/9612

## 何が変わったか

非上場の親会社等である株式会社エイ・クリエイツの2022年11月期の決算が確定し、財務内容が開示された。売上高14,685千円に対し、営業損失70,600千円、当期純損失24,662千円となった。

## 会社が挙げた理由

2022年11月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2021年12月1日〜2022年11月30日
- 売上高: {"value":14685,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-70600,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-25696,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1458254,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":89325,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"投資有価証券売却益","value":1178,"unit":"千円"}],"特別損失":"not_disclosed"}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":10000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「2022年11月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」として財務諸表を開示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には売上高と営業損失の実績が記載されているが、通期業績予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 14,685」「営業損失 70,600」と記載されているが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失 70,600」「経常損失 25,696」「当期純損失 24,662」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業損失 70,600」とあるが、通期営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当金に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別利益 投資有価証券売却益 1,178」「特別利益 1,178」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は非上場親会社等の概要と単体の貸借対照表・損益計算書を記載しており、セグメント情報の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業損失の金額はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額が記載されているが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「財務諸表として「貸借対照表」「損益計算書」が掲載されているが、キャッシュ・フロー計算書は掲載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2022年11月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」と記載しているが、損益の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文の趣旨は「2022年11月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」という決算開示であり、業績説明の記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年11月期の決算が確定いたしました」と記載され、「営業損失 70,600」「当期純損失 24,662」と確定値が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「貸借対照表は「2022年11月30日現在」、損益計算書は「2021年12月１日から（2022年11月30日まで）」とされ、各項目の金額が千円単位で記載されている。」）
