# ウィルソン・ラーニング　ワールドワイド（9610） 人材開発情報大手Training Industry の 「トップ・トレーニングサービス企業 20 社」に5 年連続で選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9610/disclosure/20260601558596
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9610

## 何が変わったか

ウィルソン・ラーニング ワールドワイドが、Training Industryの「2026 Top Learning Services Companies（トップ・トレーニングサービス企業20社）」に選出された。今回で5年連続の選出・認定となる。

## 会社が挙げた理由

ラーニングサービスの範囲と品質、市場での存在感・ブランド認知度・革新性・影響力、クライアントポートフォリオと顧客関係、事業パフォーマンスおよび成長の軌跡が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラーニングサービス、人材・組織開発コンサルティング・サービス
- 相手先: Training Industry, Inc.
- 相手先の概要: 企業の学習・能力開発（L&D）市場における主要な調査および洞察の情報源。450人以上の専門家寄稿者とのつながりを持ち、コース、ライブイベント、記事、雑誌、ウェビナー、ポッドキャスト、調査、レポートを提供している。
- 当社との関係: Training Industryがウィルソン・ラーニング ワールドワイドをトップ・トレーニングサービス企業20社に選出・認定した関係。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の学習・能力開発（L&D）、リーダーシップ、マネジメント、営業力強化、人材・組織の開発・成長
- 受賞名・認証名: 2026 Top Learning Services Companies（トップ・トレーニングサービス企業20社）
- 授与・認証機関: Training Industry, Inc.
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区築地二丁目1番4号 銀座PREX East 5階
- 拠点の規模: 世界50ヵ国（30言語）でプログラムを提供
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界50ヵ国（30言語）でリーダーシップやマネジメント、営業力強化のプログラムを提供
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Training Industry, Inc.の2026 Top Learning Services Companiesレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選出されたことをお知らせします」「今回で5年連続の選出・認定となります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「Training Industryが発表した…に選出」と記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で5年連続の選出・認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出された」「5年連続の選出・認定となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Training Industry, Inc.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Training Industryが発表した…に選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業の学習・能力開発（L&D）市場における主要な調査および洞察の情報源」「450人以上の専門家寄稿者」「年間1,000万件以上の業界交流」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Training Industryとの既存関係を示す記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5年連続の選出・認定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「今回で5年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Training Industry, Inc.」「2026 Top Learning Services Companies」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5年連続」「2026 Top Learning Services Companies」「2026年6月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への将来影響や収益目標の記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「トップ・トレーニングサービス企業20社」に選出・認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「選出ポイントに「ラーニングサービスの範囲と品質」「事業パフォーマンスおよび成長の軌跡」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はTraining Industryによる選出・認定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Training Industryが発表した…に選出された」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「Training Industryが発表した『2026 Top Learning Services Companies（トップ・トレーニングサービス企業20社）』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国 ミネソタ州 エダイナ」「世界50ヵ国（30言語）で…提供」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・導入件数の記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「最も革新的で効果的なプロバイダーを紹介」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2026 Top Learning Services Companies」「5年連続」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「For Immediate Release」「プレスリリース」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最も信頼される情報源」「権威」「革新性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載はない」）
