# ウィルソン・ラーニング　ワールドワイド（9610） セールス専門誌「Selling Power」の 「トップ・セールストレーニング企業2026」に14 年連続で選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9610/disclosure/20260518539283
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9610

## 何が変わったか

ウィルソン・ラーニングが、Selling Power誌の「トップ・セールストレーニング企業2026」に14年連続で選ばれた。営業研修の幅と深さ、革新性、AI活用、顧客満足度などが評価された。

## 会社が挙げた理由

営業トレーニングプログラムの幅と深さ、革新的なソリューション、営業トレーニング市場への貢献、AIの活用と研修への統合、クライアント満足度および総合フィードバックが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 営業トレーニングプログラム・コンサルティングサービス
- 相手先: Selling Power誌
- 相手先の概要: 1981年創刊の営業マネージャー・営業責任者向けデジタルマガジン。毎年4,500名以上の営業リーダーが参加するSales 3.0 Conferenceの主要メディアスポンサーなどを務める。
- 当社との関係: Selling Power誌が当社を評価し、ランキングに選出した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: B2Bセールス、営業トレーニング、人材・組織開発
- 受賞名・認証名: Selling Power誌『トップ・セールストレーニング企業2026』
- 授与・認証機関: Selling Power誌
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区築地二丁目1番4号 銀座PREX East 5階
- 拠点の規模: 世界50ヵ国・30言語でプログラムを提供
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界50ヵ国・30言語でリーダーシップ、マネジメント、営業力強化のプログラムを提供
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: Selling Power誌、応募企業のクライアント約370社へのアンケート調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年版の「トップ・セールストレーニング企業」リストに14年連続で選出されました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『Selling Power発表の「トップ・セールストレーニング企業2026」リスト』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年5月18日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『14年連続で選出されました。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『選出されました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『14年連続で選出されました。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『セールス専門誌Selling Power』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『Selling Power発表の「トップ・セールストレーニング企業2026」リスト』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『Selling Power誌は、1981年創刊の営業マネージャー・営業責任者向けリーディングデジタルマガジン』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『資本関係・人的関係についての記載』はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『応募企業のクライアント約370社へのアンケート調査』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『14年連続で選出』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『14年連続』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『Selling Power発表』、『クライアント約370社へのアンケート調査』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『14年連続』、『トップ・セールストレーニング企業2026』、『2026年5月18日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『クライアントの成長パートナー』、『長期的な能力を創り出してきました。』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『トップ・セールストレーニング企業2026』に『選出』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『個別プログラムの評価にとどまらず』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『選出』および選考基準の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社を評価し』ではなく、『リストに選出』された旨の発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『単に今も通用するのではなく、本質的に重要であることを証明』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『米国 ミネソタ州 エダイナ』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『応募企業のクライアント約370社へのアンケート調査』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「選考基準として自社サービスの評価項目は示されているが、競合比較の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『For Immediate Release』『プレスリリース』『PRESS RELEASE』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『本質的に重要であることを証明』、『はるかに深い意味を持ちます』、『大きな助けとなります』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『市場が激しく変動し、世界貿易の先行き不透明感が新たな逆風をもたらす』」）
