# ウィルソン・ラーニング　ワールドワイド（9610） 2025年３月期半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9610/disclosure/20241212537367
種別: 発生事実
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9610

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた2025年3月期半期報告書を、2024年12月13日に関東財務局へ提出した。これにより、半期報告書の提出手続きが完了した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2024年12月13日を期限とする提出期限延長の承認を受けていたため、その期限までに半期報告書を提出したと説明している。延長申請の理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2025年３月期半期報告書の提出完了
- 発生日: 2024年12月13日（半期報告書を提出した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
- 対象拠点・対象製品: 関東財務局
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 提出期限の延長承認を受けた半期報告書の提出を完了した。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「2025 年３月期半期報告書を関東財務局に提出いたしましたので、お知らせいたします。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文中に業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文中に影響額、利益または売上高の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「2025 年３月期半期報告書提出の延長承認を受けておりましたが、本日、当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文中に金額の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2024 年 12 月 13 日／本日、当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社／関東財務局」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「2024 年 12 月 13 日を期限として／本日、当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「本日、当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2024 年 11 月 14 日に公表いたしました「2025 年３月期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」のとおり」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「2024 年 12 月 13 日を期限として…延長承認を受けておりましたが、本日、当該半期報告書を…提出いたしました」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の時期に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「提出期限延長申請に係る承認のお知らせ／延長申請の理由に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は…当該半期報告書を関東財務局に提出いたしました」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: あり（原文: 「2024 年 12 月 13 日を期限として 2025 年３月期半期報告書提出の延長承認を受けておりました」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「2025 年３月期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせのとおり」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「株主・投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様に多大なるご心配とご迷惑をおかけいたしましたこと、衷心より深くお詫び申し上げます。」）
