# エイチ・アイ・エス（9603） HIS「リベンジ初夢フェア2023」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9603/disclosure/20221118568924
種別: その他開示
開示日: 2022-11-18
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/9603

## 何が変わったか

HISが、年末年始向けの旅行販売企画「リベンジ初夢フェア2023」を開催し、国内外の旅行商品を段階的に販売する。国内旅行向けには、対象商品が10％割引になる期間限定クーポンも配布する。

## 会社が挙げた理由

一度は諦めたものの本当は行きたかった場所へ、今年こそ旅行してもらいたいという「リベンジ旅」のメッセージを込めたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リベンジ初夢フェア2023、HIS旅行支援クーポン、国内旅行のHIS主催パッケージツアー、ダイナミックパッケージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ソウル3日間：27,800円（燃油サーチャージ込み）、ハワイ5日間：129,000円（燃油サーチャージ込み）、バンコク4日間：49,800円（燃油サーチャージ不要）、台北3日間：79,800円（燃油サーチャージ込み）、札幌・福岡・広島2日間：12,000円、札幌3日間：17,800円（4名1室利用時）、別府・嬉野・雲仙温泉2日間：30,000円（4名1室利用時）、伊勢神宮初詣3日間：29,800円、対象国内旅行商品：10％OFF
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 第1弾：2022年11月25日（実施予定）、第2弾：2022年12月23日（実施予定）、対象出発日：2023年1月1日～2023年3月31日
- 適用分野: 海外旅行、国内旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内旅行の対象商品が10％OFF
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第1弾 2022年11月25日（金）～2022年12月20日（火）」「第2弾 2022年12月23日（金）～2023年2月2日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年11月25日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年内最大のフェアである『初夢フェア』を開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022/11/18」「第1弾 2022年11月25日（金）～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「『リベンジ初夢フェア2023』開催」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ソウル3日間 27,800円」「対象商品が10％OFF」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「第1弾では…商品を中心に数多く取り揃えております」「第2弾では…発売予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社エイチ・アイ・エスによるNEWS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年11月25日（金）～2022年12月20日（火）」「10％OFF」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内旅行」「海外旅行」「販売スケジュール」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「店舗・コールセンター・オンライン一斉受付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「年内最大のフェアである『初夢フェア』」「今年は『リベンジ初夢フェア2023』と称します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「国内旅行のHIS主催パッケージツアー、ダイナミックパッケージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エイチ・アイ・エス（本社：東京都港区 以下、HIS）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「年内最大のフェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏発」「関空発着」「中部国際空港発着」「仙台駅発着」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さあ、我慢していた旅を解き放とう」「お値打ち価格」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「バスツアー、添乗員同行ツアー…他社主催商品は対象外」」）
