# 東宝（9602） 2026年４月 映画興行部門　興行成績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9602/disclosure/20260508519561
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
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企業ページ: https://komori.app/company/9602

## 何が変わったか

東宝グループの映画興行部門について、2026年4月の興行収入実績と1月から4月までの累計実績を公表した。4月は前年同月を上回った一方、累計は前年同期並みだった。

## 会社が挙げた理由

会社は業績数値と主な上映作品を示しているが、前年同期比の変動理由は説明していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TOHOシネマズ等で上映された映画作品、劇場版「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」、ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー、映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城、私がビーバーになる時、プロジェクト・ヘイル・メアリー、人はなぜラブレターを書くのか、ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS、SAKAMOTO DAYS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 映画興行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年4月興行収入6,674百万円、前年比113.1％。2026年1月～4月累計興行収入21,288百万円、前年比99.9％。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 映画事業映画興行セグメントの2026年4月および1月～4月累計の興行収入実績を公表。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年４月の興行収入は次のとおりです。6,674 百万円」「1 月～4 月 累計興行収入 21,288 百万円」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 15 日」「2026 年４月 映画興行部門 興行成績速報」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2026年４月 映画興行部門 興行成績速報」、本文「Monthly Box Office」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年５月 15 日」「2026 年４月の興行収入」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「6,674 百万円（前年比 113.1％）」「1 月～4 月 累計興行収入 21,288 百万円（前年比 99.9％）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「6,674 百万円」「累計興行収入 21,288 百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年４月」「1月～4月 累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「東宝グループ映画興行部門：TOHO シネマズ等で上映された全ての作品による」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月」「6,674 百万円」「1月～4月 累計興行収入 21,288 百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益・成長目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「映画興行部門」「興行収入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「［映画事業 映画興行セグメント］」「東宝グループ映画興行部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「興行成績速報」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』」「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」等」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「興行収入表と「主な上映作品」の列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
