# ＦＣＥ（9564） 【GW特別企画】７日間ではじめる『７つの習慣』 『まんがでわかる７つの習慣１』電子書籍を777 円、原著オーディオブックを 1,777 円で特別販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9564/disclosure/20260427511067
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9564

## 何が変わったか

『７つの習慣』関連商品の期間限定キャンペーンを実施する。2026年4月29日から5月5日まで、『まんがでわかる７つの習慣①』電子書籍を777円、『７つの習慣』原著オーディオブックを1,777円で販売し、オーディオブックの一部を聴き放題サービスでも配信する。

## 会社が挙げた理由

ゴールデンウィーク期間中に、より多くの人に『７つの習慣』に触れてもらい、自己成長のきっかけとしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『まんがでわかる７つの習慣①』電子書籍、オーディオブック『７つの習慣』（原著）、audiobook.jp聴き放題サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が『７つの習慣』関連書籍を発行・販売し、audiobook.jpで配信する。audiobook.jpの運営主体との関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 電子書籍『まんがでわかる７つの習慣①』：777円（税込）、オーディオブック『７つの習慣』（原著）：1,777円（税込）、通常価格：2,420円（税込）、『まんがでわかる７つの習慣①』通常価格：1,100円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月29日（予定・キャンペーン開始、オーディオブック聴き放題配信開始）
- 適用分野: 個人の自己成長、子ども向け教育、法人向け研修、個人向けセルフコーチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿2－4－1 新宿NSビル9階・10階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『７つの習慣』世界5,000万部・国内270万部発刊、オーディオブック：約7時間分を収録
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Best Software in Japan 2023、ITreview Best Software in Japan 2024

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年4月29日（水・祝）から5月5日（火・祝）までの7日間限定で販売。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「実施期間：2026年4月29日（水・祝）〜2026年5月5日（火・祝）。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『7つの習慣』日本語版出版30周年記念キャンペーン第3弾。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月27日付。2026年4月29日から特別販売を実施。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「続刊を予定しております。2026年4月時点での予定であり、変更となる可能性があります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・導入先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「電子書籍を777円（税込）、オーディオブックを1,777円（税込）。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2026年4月29日から5月5日までの7日間限定。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Amazon Kindle、honto、Kinoppy、audiobook.jp、ITreview Best Software in Japanの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「777円、1,777円、2026年4月29日〜5月5日。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「より多くの人々に読み継がれるロングセラーとして、さらなる飛躍を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「電子書籍とオーディオブックを特別価格で販売。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社はDX推進事業、教育研修事業、出版事業を展開しています。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「30周年キャンペーン第3弾として、電子書籍・オーディオブックを展開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「発行／株式会社FCE キングベアー出版。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社FCEがキャンペーンを実施すると記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『世界5,000万部・国内270万部発刊』、約7,300製品中第1位。※ITreview Best Software in Japan 2023より。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『7つの習慣』日本語版、全国の書店へ展開。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「世界5,000万部・国内270万部発刊。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「書名およびAmazon等の商品ページURLを記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、コード番号、問合せ先、TELの記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界的ベストセラー』『名著をお届け』。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2026年4月時点での予定であり、変更となる可能性があります。」）
