# ビジネスコーチ（9562） 【第2期 受講者募集開始】日本経済新聞社とビジネスコーチ共同主催「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム」2027年1月16日開講

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9562/disclosure/20261027557140
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/9562

## 何が変わったか

日本経済新聞社と共同主催する「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム」の第2期について、2027年1月16日からの開講を決め、受講者募集を始めた。第2期では経営経験者向けの位置づけを明確にし、新たな講師を加える。

## 会社が挙げた理由

経営者・役員・マネジメント経験者が、その経営経験をエグゼクティブコーチとしての価値に転換できるようにするため。日本経済新聞社とのパートナーシップのもと、経営層の変革と事業成果を支援する「実行人財」の創出を加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム 第2期、日経・ビジネスコーチ認定プロフェッショナルエグゼクティブコーチ
- 相手先: 株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共同主催。日本経済新聞社との戦略的パートナーシップ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 受講料金 1,100,000円（税込）、早割価格 990,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年1月16日（土）開講予定
- 適用分野: 経営者・役員・マネジメント、人材・組織戦略、エグゼクティブコーチング
- 受賞名・認証名: 日経・ビジネスコーチ認定プロフェッショナルエグゼクティブコーチ
- 授与・認証機関: ビジネスコーチ株式会社（合格者を認定）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員 約40名、最少催行人数 8名
- 定量的な効果: 第1期の講座全体満足度 平均4.82点、「4」以上97.4%。個別コーチング満足度4.79点、97.4%。最終回講義満足度4.95点、100%。
- 利用実績: 第1期は定員40名満席で開講。修了者アンケート回答数38～39件。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第2期（2027年1月16日開講）の受講者募集を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本経済新聞社と共同主催する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2027年1月16日（土）～3月13日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第2期受講者募集開始」「第1期では」「第1期から継続して提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027年1月16日開講」「受講者募集を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受講者募集を開始いたしました」「2027年1月16日開講」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本経済新聞社と共同主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本経済新聞社について会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「日本経済新聞社との戦略的パートナーシップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「第2期の受講者募集を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料金 1,100,000円（税込）」「早割価格 990,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「受講料金 1,100,000円（税込）」「開講期間 2027年1月16日～3月13日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」「インテグラート株式会社代表取締役社長の小川康氏」「詳細・お申し込み https://school.nikkei.co.jp/special/exe-coach-202701/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2027年1月16日（土）～3月13日（土） 全7回」「受講料金 1,100,000円」「定員 約40名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『実行人財』の創出を加速させ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料金 1,100,000円（税込）」「受講者募集を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人材開発および組織開発支援を行う」「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第2期」「第1期から継続して提供」「小川康氏を新たに講師に迎え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「日本経済新聞社と共同主催する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビジネスコーチ株式会社は…共同主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「経営経験者のための新しい資格」「トップエグゼクティブコーチ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「会場参加・ライブ配信（Zoom）の選択可」「ライブ配信（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「第1期では、定員40名満席」「40名が集まりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム 第2期」「日経・ビジネスコーチ認定プロフェッショナルエグゼクティブコーチ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ビジネスコーチ株式会社について」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トップエグゼクティブコーチ」「高い評価」「本物の対話力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
