# ビジネスコーチ（9562） 日本経済新聞社とビジネスコーチ共同主催 「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム」第1期が6月27日（土）に開講

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9562/disclosure/20260716595106
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
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企業ページ: https://komori.app/company/9562

## 何が変わったか

日本経済新聞社と共同主催するエグゼクティブコーチ育成・資格取得プログラムの第1期を、定員40名で2026年6月27日に開講した。初回セッションを実施し、約3か月間の講座を開始した。

## 会社が挙げた理由

VUCA・BANI時代や人的資本経営の進展により、経営層の意思決定や行動変容を支えるエグゼクティブコーチの需要が高まっており、コーチングスキルに加えて経営リテラシーを備えた人材を育成するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム
- 相手先: 株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 日本経済新聞社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同主催および戦略的パートナーシップ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,100,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月27日（土）に第1期を開講（実施済み）
- 適用分野: 経営層の意思決定・行動変容支援、エグゼクティブコーチング、人材開発・組織開発、人的資本経営
- 受賞名・認証名: プロフェッショナルエグゼクティブコーチ（試験合格者に認定）
- 授与・認証機関: ビジネスコーチ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日経・大手町セミナールーム（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 全8回、個別コーチング全3回。第1期定員40名で満席。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1期受講者40名（定員・満席）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1期を、定員の40名満席にて、2026年6月27日（土）に開講いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本経済新聞社と共同主催する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月27日（土）に開講」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1期が6月27日（土）に開講」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「初回のウェルカムセッションは…実施され」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開講いたしました」「実施され」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本経済新聞社と共同主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「日本経済新聞社との戦略的パートナーシップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大企業のCxOや次世代リーダー…など…受講者が集まり」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料金 1,100,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員の40名満席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」「詳細URL https://school.nikkei.co.jp/special/exe-coach/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月27日（土）～9月12日（土） 全8回」「受講料金 1,100,000円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「プロフェッショナルエグゼクティブコーチの輩出を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料金 1,100,000円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム」の第1期」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第1期が…開講」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「日本経済新聞社と共同主催する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビジネスコーチ株式会社…は…第1期を…開講いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「満員御礼」「高い専門性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日経・大手町セミナールームおよびオンライン配信のハイブリッド形式」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「定員の40名満席」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「ビジネストレンドとエグゼクティブコーチングの市場動向」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム」「MBA Essentials™」「日経TEST」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【開催レポート／満員御礼】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「満員御礼」「熱気あふれるスタート」「臨場感あふれるプロの技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
