# グラッドキューブ（9561） （開示事項の変更）海外（米国）子会社設立に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9561/disclosure/20250919560201
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-09-19
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/9561

## 何が変わったか

米国子会社の設立時資本金が、予定の80万米ドルから50万9千米ドルに変更され、金額が確定しました。円換算では約1億1,600万円から7,380万5,000円となります。

## 会社が挙げた理由

米国の会計実務では、資本金を株式と引き換えに会社が受け取った資産の価値に基づき算定するため、設立時資本金の基礎となる資産価値の評価に時間を要していましたが、このたび評価額が確定したためです。

## 開示の要点

- 取引の名称: 海外（米国）子会社設立
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: 米国
- 対象会社の資本金: 50万9千米ドル（73,805,000円）
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期の当社業績に与える影響は軽微であります。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed
- 価額算定の方法: 米国の会計実務に基づき、株式と引き換えに会社が受け取った資産の価値に基づき算定
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 子会社の新設（原文: 「表題「海外（米国）子会社設立に関するお知らせ」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 新しく作る（原文: 「「海外（米国）子会社設立に関するお知らせ」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に株式数・議決権所有割合の記載なし。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 海外に新拠点（原文: 「表題「海外（米国）子会社設立に関するお知らせ」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「2025年12月期の当社業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2025年12月期の当社業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「３．業績の影響について　2025年12月期の当社業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に業績予想の修正・織り込みに関する記載なし。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 実質的な更新（原文: 「「2025年5月21日に公表しました『海外（米国）子会社設立に関するお知らせ』について、記載内容の一部を変更」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に取得価額・譲渡価額に関する記載なし。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「『株式と引き換えに会社が受け取った資産の価値』に基づき算定されます。」」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「本文に対価の種類に関する記載なし。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に合併比率・株式交換比率の記載なし。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に手元資金、借入れ、増資等の資金調達方法の記載なし。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に相手方の名称・属性に関する記載なし。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に相手方との関係に関する記載なし。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の財務数値の記載なし。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の売上高・利益の記載なし。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に対象子会社の事業内容の記載なし。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 記載なし（原文: 「「変更の理由」は米国会計実務と資産価値の評価確定について記載している。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に設立後の統合・事業運営・人材活用に関する記載なし。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当該資産価値の評価作業に相応の時間を要しておりました」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 記載なし（原文: 「本文に取締役会決議日、契約締結日、設立日・効力発生日の記載なし。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「このたび評価額が確定いたしました。」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に実行の前提条件に関する記載なし。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に価格・比率の公正性を担保する手続の記載なし。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主保護に関する記載なし。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に設立後の経営体制・商号・従業員に関する記載なし。」）
