# プログリット（9560） 英語コーチング『プログリット』、多様な学習スタイルに応える 「紙の英単語帳」を受講生向けにリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9560/disclosure/20260615570409
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9560

## 何が変わったか

英語コーチングサービス「プログリット」の受講生・卒業生向けに、アプリと連動する紙の英単語帳を新たに制作し、販売を開始した。紙で学びたい利用者向けの選択肢を追加したもの。

## 会社が挙げた理由

「スマートフォンから離れて集中したい」「英単語は紙の方が覚えやすい」といった受講生のニーズに対応し、多様な学習スタイルに柔軟に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プログリット英単語帳、英語コーチングサービス『プログリット』、学習アプリ『My PROGRIT』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社サービスの受講生・卒業生向け教材を制作・販売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990 level：税抜1,500円／その他：税抜2,500円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月15日（実績）
- 適用分野: 英語学習、ビジネス英語
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエア11階（本社）
- 拠点の規模: 全国13校舎およびオンライン
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 英語コーチングサービス『プログリット』の累計受講者数26,000名突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を開始したことをお知らせいたします」「提供開始日：2026年5月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日：2026年5月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、オリジナルの『プログリット英単語帳』を制作し、販売を開始したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作し、販売を開始した」「全4種類」「価格（税抜）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税抜）：990 level 1,500円／その他 2,500円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「累計受講者数は26,000名を突破」「全国13校舎およびオンライン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計受講者数は26,000名を突破しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提供開始日：2026年5月15日」「価格（税抜）…1,500円／…2,500円」「累計受講者数は26,000名を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より成果に繋がる学習体験を追求」「ビジネスパーソンの英語力向上を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始」「価格（税抜）：990 level 1,500円／その他 2,500円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「英語コーチングサービス『プログリット』の受講生向け」「対象：プログリット受講生・卒業生」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アプリによる学習を主軸としながらも」「新たな選択肢として…紙の英単語帳」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オリジナルの『プログリット英単語帳』を制作し、販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プログリット」「当社が提供する英語コーチングサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国13校舎およびオンラインで展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計受講者数は26,000名を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「外出先ではアプリ、自宅では紙」「デジタル教材の利便性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：プログリット英単語帳」「学習アプリ『My PROGRIT』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道機関各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「効率的なアプリ」「スムーズな復習」「実務直結」「すぐ使える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本商品に音声データ（CDやダウンロード音声）は付属しておりません」「アプリの利用がない場合は、音声をご確認いただけません」」）
