# プログリット（9560） 株式会社スタディーハッカーのグループインに関する補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9560/disclosure/20260407599573
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/9560

## 何が変わったか

訂正ではなく、株式会社スタディーハッカーの発行済み株式を100％取得して子会社化する計画と、その財務・事業上の見通しを説明している。2026年8月期第3四半期から連結決算へ移行する予定で、売上高の加算やシナジーを見込む一方、業績への影響は精査中としている。

## 会社が挙げた理由

主な目的は、顧客基盤の拡大とグループ全体での提供価値の拡張。両社の強みを組み合わせ、個人・法人顧客への提案の幅や成長機会、提案効率を高めるとしている。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: not_disclosed
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: not_disclosed
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: not_disclosed
- 業績への影響: 連結決算移行による2026年8月期業績への影響は精査中。売上高は5~6億円程度加算され、営業利益は軽微な影響にとどまる見込み。

## 評価の根拠

- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「2026年8月期 第3四半期より、連結決算へ移行予定。連結決算移行による2026年8月期業績への影響は精査中」と記載されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「Q&Aには「売上高は5~6億円程度加算され、営業利益は軽微な影響にとどまる見込み」とあるが、訂正前後の数値は示されていない。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「本件が2026年８月期の当社業績予想に与える影響につきましては現在精査中ですが、売上高は5~6億円程度加算され、営業利益は軽微な影響にとどまる見込みです」と記載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「グループインの概要」「グループインによる財務インパクト」「Q&A (1/3)」などの説明がある。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「資料の日付は「2026年4月7日」だが、訂正対象となる元の開示の表題・公表日は記載されていない。」）
